【詩】 バラ/ROSE 〇〇*〇〇〇*〇〇〇*〇〇 それは映像か音かの 区別がつかないもので満ちていて ぬるいにおいがしていた よく考えてみると それはバラのようだった 〇〇*〇〇〇*〇〇〇*〇〇 夢をみた時の感覚を 書いてみたもの。