友人からの左から二冊と、自分で買った 竹久夢二全集の数冊。
友人の右のほうは
なんと自作の詩集です。
私はこの女性大好き。
昨年家にあそびに来てくださったし
あとで手紙と年賀状も。
私返事してないので
もうすぐしよう…。
ご主人は日本画家の方で
こんど美術館で、描く、っていう郷土の作家の絵画展があるということ
ポスターみて知りました。
詩人の奥さんは、すごく優しい方で
ひとりでもいれば詩を(好きな詩を)朗読します。
といって、私何回かな…3回ぐらい
あと私が絵の個展した時に、お友だちを連れて
歌を(イマジン)歌ってくださったりとか…
母と花を摘みにいきましょう
みたいな
夢みたいな話になって、長陽のほうに菜の花とりにいって
カフェのかたすみで、準備してきた紙を広げて
さあご一緒に、て、また歌う。という
すんごい浮き世離れなさってるけど純粋ポエマー
みたいな、ちょっとあり得ない不思議感があって
癒されるというか解放感がある
そんな方、なんです。
機会があれば録音して
聞きだい方にはお聞かせしたいです。
