これ、永六輔さんの詩だってこと今日知りました。
何する人かよく知らなかったけど‥
私でも知ってる歌でびっくりです。
見上げてごらん夜の星を小さな星の
小さな光がささやかな幸せを
うたってる見上げてごらん夜の星を
ボクらのように名もない星がささや
かな幸せを祈ってる手をつなごう
ボクと追いかけ
よう夢を二人
なら苦しくなん
かないさ
永六輔の詩
以上は今日みかけた書道の展示の掛け軸から‥
改行がこのようになっていて
かえって良かった感じで
書体もすごく好きなかくかくした書体でした。
語彙が貧困でごめんなさい。
書もいいですね。
県立図書館の中に展示中でした。
(。・_・。)ノ