京都での出会い−2
今日は天気のいい日曜日ですねーー。
京都の続きをあとでアップするといいながらしてませんでした^^;
ほな、つづきいきますね!!
みやこめっせの展示会場で
ステキな出会いがありました。
先輩に紹介してもらったのですが
その方もその展示会に出展してるインテリアデザイナーで
美術系の大学の先生もされている方でした。
3人で話をしているうちにいろいろな案が出て来て、
『あれやろう。』
『こんなんもやろう。』
『それええねー。』
みたいな感じで共同制作やら、コラボなどの話になりました。
まだ、その場での話ですが
これが現実したらたのしーやろーなーっておもったので
実現させるために動いちゃいます!!
その方に、
京都でこんなギャラリーをやっているので
時間があれば行ってみて。
と教えて頂いたので早速その後行くことに。
みやこめっせのある平安神宮からまず三条まで下り、
そこからひたすら三条通りを西へ行きます。
河原町も烏丸も越えて堀川まで
ほなギャラリーがありましてん。
風情ある町並みの中にある
築100年以上も経つ京町家を使った個展会場。
その町家も借りているのではなく
ずっと管理、維持され続けているみたいで
なにもしないのはもったいない!
ということで個展をここでやっているみたいです。
まずは一階の おくどさん から
京町家の大切な要素の一つ『おくどさん』は炊事を行うかまど(竈)を意味します。
煙の通り道、光を取り込むための天窓、この場所は吹き抜けになっている場所です。
展示はこんな感じ

個展は水彩画なんですが
展示のしかたもとても面白く
ディスプレイのように展示されてました。

火元のところには火の神さんのお札があります。
ほんでこの吹き抜け!!

気持ちいーねーー。

光もいっぱい入ってきますよ。
次は一階の広間
京の町家は鰻の寝床と呼ばれるほど縦に長い空間が特徴です。
その『ヌケ』をうまく利用して展示してました。

奥には庭もあってこれまた光と風が気持ち良く入ってきます。
案内の方が
『次は二階のほうへどうぞ。』
あ、二階もあるのね。
って、階段は、、、。
???
!!!

押し入れになんかあるっ!!

階段や!!
ほんで急っ!!
限られた空間を最大限利用するためなんですねー。
こんな階段の他にも
家具が階段状になっているものもあるんですよ。
いろいろな形、構造にはちゃんと意味があるんです。
二階の展示はこんなんでした。

光と影を印象的に使い、
水彩画をとても魅力的に魅せていました。
案内の方『次は三階のほうへどうぞ。』
!!
え!? 三階もあんの??
えーーーーーーっと、、、。
これ。。。。

さっきのよりさらにすごい。

ほな上がらせてもらいます。
あー、なるほど。
屋根裏みたいになってるんね。
てか、せまっっ!!

子供はこんな空間好きかも^^
秘密基地みたいなー^0^
見終わって、お茶を出して頂けるとのことで
ここでいただきました。

いやーーーー、ほっこりです。
ちょっと寒かったけど。
町家と水彩画のステキな個展でした。
刺激もいっぱいもらえたし、
エネルギーも充電できたし!
すてきな京都の一日でした。
アザーーーーーーーーッス!!!
京都の続きをあとでアップするといいながらしてませんでした^^;
ほな、つづきいきますね!!
みやこめっせの展示会場で
ステキな出会いがありました。
先輩に紹介してもらったのですが
その方もその展示会に出展してるインテリアデザイナーで
美術系の大学の先生もされている方でした。
3人で話をしているうちにいろいろな案が出て来て、
『あれやろう。』
『こんなんもやろう。』
『それええねー。』
みたいな感じで共同制作やら、コラボなどの話になりました。
まだ、その場での話ですが
これが現実したらたのしーやろーなーっておもったので
実現させるために動いちゃいます!!
その方に、
京都でこんなギャラリーをやっているので
時間があれば行ってみて。
と教えて頂いたので早速その後行くことに。
みやこめっせのある平安神宮からまず三条まで下り、
そこからひたすら三条通りを西へ行きます。
河原町も烏丸も越えて堀川まで
ほなギャラリーがありましてん。
風情ある町並みの中にある
築100年以上も経つ京町家を使った個展会場。
その町家も借りているのではなく
ずっと管理、維持され続けているみたいで
なにもしないのはもったいない!
ということで個展をここでやっているみたいです。
まずは一階の おくどさん から
京町家の大切な要素の一つ『おくどさん』は炊事を行うかまど(竈)を意味します。
煙の通り道、光を取り込むための天窓、この場所は吹き抜けになっている場所です。
展示はこんな感じ

個展は水彩画なんですが
展示のしかたもとても面白く
ディスプレイのように展示されてました。

火元のところには火の神さんのお札があります。
ほんでこの吹き抜け!!

気持ちいーねーー。

光もいっぱい入ってきますよ。
次は一階の広間
京の町家は鰻の寝床と呼ばれるほど縦に長い空間が特徴です。
その『ヌケ』をうまく利用して展示してました。

奥には庭もあってこれまた光と風が気持ち良く入ってきます。
案内の方が
『次は二階のほうへどうぞ。』
あ、二階もあるのね。
って、階段は、、、。
???
!!!

押し入れになんかあるっ!!

階段や!!
ほんで急っ!!
限られた空間を最大限利用するためなんですねー。
こんな階段の他にも
家具が階段状になっているものもあるんですよ。
いろいろな形、構造にはちゃんと意味があるんです。
二階の展示はこんなんでした。

光と影を印象的に使い、
水彩画をとても魅力的に魅せていました。
案内の方『次は三階のほうへどうぞ。』
!!
え!? 三階もあんの??
えーーーーーーっと、、、。
これ。。。。

さっきのよりさらにすごい。

ほな上がらせてもらいます。
あー、なるほど。
屋根裏みたいになってるんね。
てか、せまっっ!!

子供はこんな空間好きかも^^
秘密基地みたいなー^0^
見終わって、お茶を出して頂けるとのことで
ここでいただきました。

いやーーーー、ほっこりです。
ちょっと寒かったけど。
町家と水彩画のステキな個展でした。
刺激もいっぱいもらえたし、
エネルギーも充電できたし!
すてきな京都の一日でした。
アザーーーーーーーーッス!!!