「夢」
「理想の自分」
誰しも心の中には描いている。
心の中で、ぼんやりと思い浮かべているだけの時もあれば、
一方、その現実化に向かって、どんどん行動的になる時もある。
では、私たちを思い描く未来にぐいぐいと引き寄せていく、その力の正体は???
それは、
「わくわくする心」
この、心にある「わくわく」が大きければ大きいほど、夢の現実化は加速し、達成率も高くなる。
無駄な思考はいらない。
「夢」
「理想の自分」
誰しも心の中には描いている。
心の中で、ぼんやりと思い浮かべているだけの時もあれば、
一方、その現実化に向かって、どんどん行動的になる時もある。
では、私たちを思い描く未来にぐいぐいと引き寄せていく、その力の正体は???
それは、
「わくわくする心」
この、心にある「わくわく」が大きければ大きいほど、夢の現実化は加速し、達成率も高くなる。
無駄な思考はいらない。
人間には、持っているものを使いたくなる習性がある。
(逆に使わないままでいることは、心地悪く感じる。)
お金を持てば、使いたくなる。
スキルを得れば、それを活用したくなる。
情報を得れば、人に教えたくなる。 実践してみたくなる。
そして、
「エネルギーを得れば、活動したくなる。」
「感動」や「喜び」、「楽しみ」は、プラスのエネルギー。
つまりこれらの感情を得ると、自然と何か活動(行動)したくなる。
努力せずに(努力していると気付かずに)成長するには、このエネルギーチャージが重要なポイント。
自分が望んでいるものや状況に対して、「なぜ」それを望むのか?
を考えてみる。
そして、出てきたその答えに対しても、また「なぜ」そう思うのか?と自分自身に尋ねてみる。
これを数回繰り返していくと、自分が望むものの核となるものが浮かび上がってきたり、逆に、自分が思い違いをしていた望みに気付いたりもする。
先日、婚活を頑張っているお友達にこの質問パワーを試してみました。
質問は、そのお友達の結婚観(条件)に対して、
1.Why なぜそう思うのか(なぜそれが必要なのか)
2. If もしそれが叶ったらどう感じるか(叶わなかったらどう感じるか)
3.How (結婚ではない)別の方法でそれを叶えることはできないか
4.What 結局、結婚に何を求めているのか
こういった事を柱に20分ほど質問&答えをひたすら繰り返したところ、最後には本人も少しびっくりの結果にたどり着きました。
「絶対これだけは譲れない」と思い込んでいた条件が、意外と重要な事ではなかったことに気付き、「なぜ結婚したいか?」の意外な理由が本人の口から出てきたのでした。
そこに気付いた彼女は、今までの婚活がなぜ自分にしっくりこなかったかが腑に落ちたようでした。
“自分の心への問いかけ”
普段はなかなかしない事ですが、タイミングによっては人生の方向性が大きくシフトしていくかもしれません。
自分の思いを、望みを誤解してはいないか?
普段とは違った角度から自分に質問を投げかけてみることで、新しい世界が広がっていくかもしれません。
見る角度によって見えてくるものがガラっと変わってしまう「だまし絵」広告を見て、改めてそんな風に思いました。
東京ミッドタウンに行ってきました。
とっても寒かったんだけど、綺麗なイルミネーションを見ていると、そんな寒さをも忘れている瞬間がある事に気付きました。
人間の五感の中で、視覚からの情報が占める割合は87%とのこと。
目で見た情報は、心理面に大きな影響を与え、時には体調にまで影響を及ぼす力を持つのだそうです。
確かに、震えるような寒さの中だったにもかかわらず、心も身体も元気をもらって帰ってきました。
この季節限定の楽しみ、寒さ対策をしっかりして満喫したいと思います。
まだ見に行かれていない方は是非!
「ミッドタウン・クリスマス 」
人生で本当にやってみたい事や、大切にしたいもの。
忙しい日常生活の中ではそんな想いも見失いがち。
でも時には、しっかりと自分の心の声に耳を傾けてみる事が、
とてもとても大事な事なのかも。
リンク 「死ぬ前に後悔したくない20のこと 」

大自然の中で育まれた水。
それは、冷たくて、透き通っていて、とてもおいしい!
人工で精製された安全な水もあるけれど、
天然水には、到底かなわない。
私たちは、地球で生まれ育つ生き物。
大自然と同じ原理が働いている。
私たちそれぞれの心の中にある想い。
世間体や常識が混じっていない、純度100%の想い。
その想いには、自分自身や周囲の人々を幸せにするパワーがある。
宝石の様に輝く、大自然の恵み「天然水」。
私たちを個性的に輝かせる、魅力の源「純度100%の想い」。
人生はよく、「花」に例えられます。
「花
」
もし、周りに咲く別の「花」に気を遣いながら、
時にはご機嫌を伺いながら、
自信なく、しょんぼりと下を向いて咲いている「花」があったとしたら。
ちょっとその「花」に質問してみたくなります。
周りに咲く、他の「花」達に一切気を遣わず、無心で精一杯に咲くとしたら…、
あなたは一体、どんな「花」を咲かすことができるの?
周りに振り回されず、無心で、精一杯。
きっと、他の「花」達には表現できない、自分だけの美しさを持っていることに気付いていくのではないでしょうか?
私たちも時々、自分自身に問いかけてみると良いかもしれません。
「私の人生の「花」は、今、どんな花を咲かせているのだろうか?」