7秒でキメる!

あなたの魅力を引き出すマジカルカラー

「あなた色」で人生を変える。

 

こんにちは。

 

東京都新宿区

NPO法人CLE協会(色彩生涯教育協会)

インストラクター、

愛里子(あいりす)の近藤 智美です。

 

10月27日は「佐伊多津万色」

 

 

佐伊多津万は「さいたづま」と読んで
タデ科の多年草である
「イタドリ」の古い呼び名です。


イタドリは高さ2メートルにもなるくらい
大きくなります。
茎は太く、その中は空で
春に出始めた茎は
生食したり漬物にされたりします。

イタドリの名前の由来は
疼み(いたみ)を取り去る効果があることから。

白い小花が穂状にたくさんつけ
ちょうど今頃咲きます。
 

 

1日1色

紹介していきたいと突如思い立ち

1月1日よりにっぽんのいろを

ご紹介しています。

 

以上は、最近の愛読書からご紹介しています。

 

暦生活、高月美樹(監修):「365日にっぽんのいろ図鑑」, 玄光社(2020)より

 

この本、365日にわたって

にっぽんの色を紹介している

ステキな本です。

 

たとえば、こんな感じ。

 

せっかく覚えた慣用色名を

より身近に感じたいと思っています。

 

 

  2021年度色彩検定 文部科学大臣賞 受賞

 

NPO法人CLE協会は

2021年度色彩検定 文部科学大臣賞を受賞しました。

「色を学ぶならCLE♪」に向けて精進しています。

 

 

私(近藤智美)のlinktreeはこちら

(HP、ameblo、FB、Instagram、twitter)

 

カラーに関するお問い合わせはこちらへ↓

問い合わせメール

 

 

  「アラフィフ」×「お似合いピンク」~自分にキレイをプレゼント~Happy Pink Lesson 1Day体験講座

 

「アラフィフ」×「お似合いピンク」 ~自分に“キレイ”をプレゼント~Happy Pink Lesson 1Day体験講座

 

 

美色コーディネイト講座初級のご案内

 

 

  NPO法人色彩生涯教育協会(CLE協会)について

 

 

7秒でキメる!

あなたの魅力を引き出すマジカルカラー

「あなた色」で人生を変える。

 

こんにちは。

 

東京都新宿区

NPO法人CLE協会(色彩生涯教育協会)

インストラクター、

愛里子(あいりす)の近藤 智美です。

 

10月26日は「小豆鼠」

 

 

小豆色に灰色を加えた色みで
赤みを感じさせる鼠色で
ぜんざいの、くすんだ色みに近いです。


江戸時代頃から出てきた色で
明治時代にも
着物から和小物まで親しまれた
人気の色でした。

渋い色ですが
甘く愛らしい色です。
 

 

1日1色

紹介していきたいと突如思い立ち

1月1日よりにっぽんのいろを

ご紹介しています。

 

以上は、最近の愛読書からご紹介しています。

 

暦生活、高月美樹(監修):「365日にっぽんのいろ図鑑」, 玄光社(2020)より

 

この本、365日にわたって

にっぽんの色を紹介している

ステキな本です。

 

たとえば、こんな感じ。

 

せっかく覚えた慣用色名を

より身近に感じたいと思っています。

 

 

  2021年度色彩検定 文部科学大臣賞 受賞

 

NPO法人CLE協会は

2021年度色彩検定 文部科学大臣賞を受賞しました。

「色を学ぶならCLE♪」に向けて精進しています。

 

 

私(近藤智美)のlinktreeはこちら

(HP、ameblo、FB、Instagram、twitter)

 

カラーに関するお問い合わせはこちらへ↓

問い合わせメール

 

 

  「アラフィフ」×「お似合いピンク」~自分にキレイをプレゼント~Happy Pink Lesson 1Day体験講座

 

「アラフィフ」×「お似合いピンク」 ~自分に“キレイ”をプレゼント~Happy Pink Lesson 1Day体験講座

 

 

美色コーディネイト講座初級のご案内

 

 

  NPO法人色彩生涯教育協会(CLE協会)について

 

 

7秒でキメる!

あなたの魅力を引き出すマジカルカラー

「あなた色」で人生を変える。

 

こんにちは。

 

東京都新宿区

NPO法人CLE協会(色彩生涯教育協会)

インストラクター、

愛里子(あいりす)の近藤 智美です。

 

10月25日は「京緋色」

 

 

京緋色のベースとなるのは緋色。
火や日の色を指す
黄みがかった鮮やかな赤である緋色。

緋色は
奈良時代から使われていた歴史のある色名で
平安中期には「火色」ともされました。

その緋色のなかでも
京の都で染められたものは
とても純度が高くて鮮やかだったので
京緋色と呼ばれていました。

平安の時代には人を思う気持ち(恋心)のことを
「思ひ(おもひ)」と書き表したことから、
おもひ→ひいろ→緋色とつながり、
緋色=思ひのいろとなりました。

またこの色は「火」を連想させることから、
燃えるような熱い恋心をあらわすのにも
ぴったりはまったようです。
 

 

1日1色

紹介していきたいと突如思い立ち

1月1日よりにっぽんのいろを

ご紹介しています。

 

以上は、最近の愛読書からご紹介しています。

 

暦生活、高月美樹(監修):「365日にっぽんのいろ図鑑」, 玄光社(2020)より

 

この本、365日にわたって

にっぽんの色を紹介している

ステキな本です。

 

たとえば、こんな感じ。

 

せっかく覚えた慣用色名を

より身近に感じたいと思っています。

 

 

  2021年度色彩検定 文部科学大臣賞 受賞

 

NPO法人CLE協会は

2021年度色彩検定 文部科学大臣賞を受賞しました。

「色を学ぶならCLE♪」に向けて精進しています。

 

 

私(近藤智美)のlinktreeはこちら

(HP、ameblo、FB、Instagram、twitter)

 

カラーに関するお問い合わせはこちらへ↓

問い合わせメール

 

 

  「アラフィフ」×「お似合いピンク」~自分にキレイをプレゼント~Happy Pink Lesson 1Day体験講座

 

「アラフィフ」×「お似合いピンク」 ~自分に“キレイ”をプレゼント~Happy Pink Lesson 1Day体験講座

 

 

美色コーディネイト講座初級のご案内

 

 

  NPO法人色彩生涯教育協会(CLE協会)について