7秒でキメる!

あなたの魅力を引き出すマジカルカラー

「あなた色」で人生を変える。

 

こんにちは。 

 

東京都新宿区

NPO法人CLE協会(色彩生涯教育協会)

インストラクター、

愛里子(あいりす)の近藤 智美です。

 

昨日、新卒で入った会社のときの

同期だったゆっこから

とってもうれしいシェアを

したもらったので、ご紹介します。

 

写真の右側の彼女が

ゆっこです。

image

2019年11月に

ピンク講座を受けてくれています!

 

ピンク講座を受けてくれたときの

ブログは以下のとおり・・・。

 

黒い服から感じるのは高級感 それとも 地味な感じ?
 

 

同じときのこと、もうひとつ書いていました。

フェイスラインの影が消えると、メチャきれい♪

 

 

さて、そのゆっこは

名刺を作ったそうなのですが

「色を決める時にね…

 以前診断してくれた

 ピンクオレンジを選びました^_^」

って、わざわざ連絡してくれたのです!

 

ピンク講座を受けてもらって、

サーモンピンクがとっても似合った彼女。

 

ふだんは

どちらかというと

ショッキングピンクが好きだと

話してくれてました。

 

診断のとき、

サーモンピンクをあてると

あごのあたりのフェイスラインにある

影がすーーーっとひいて

肌がしっとりつややかになって

きゅっとリフトアップしました。

 

そのピンクを使ったのだそうです!

 

ゆっこは

「色々な出逢いや繋がりのお陰様で私の今があり、

 これからがあるって思っています。」

って言ってて

 

名刺のデザインをした人、

名刺の印刷をしてくれる人、

そして、カラー診断した私、と

いろいろな人がかかわって

この名刺につながってるのです。

 

そういうのを

しっかり感じて受け取って

活かしてくれるのがゆっこなのです!

(と、軽く自慢♪)

 

個人情報もあるので

名刺を紹介できないのが残念ですが

とってもステキなので

イメージ画像でご紹介♪

黒丸のところが

彼女の名前

 

もちろん名前だけでなく

ほかの情報もあるけれど

それは入れていません。

 

よーく見てください

この名刺、縦向きにすると・・・・・

鍵盤をデザインした名刺なのです。

 

黒鍵が

サーモンピンクになってるんですね!

 

お似合いピンクのなかに

彼女の名前がある!

 

似合う色というのは

その人自身をあらわすので

ただ似合うというだけではないです。

 

色のもつイメージワードが

そっくりそのまま

その人のイメージだったりします。

 

だから、

私はこの名刺を作ったデザイナーさんは

本質を良く知ってる方なんだなって思いました。

 

シンプルながら

十分にゆっこのことをアピールしている

名刺に見えてきて、そう思ったら

どんどんどんどん

うれしくなってきました。

 

似合う色の使う場所、

洋服やメイクだけじゃないですよね!

 

文房具だったり

小物だったり

いろいろなところで活用できます!

 

あなたも

お似合いピンク

使ってみませんか?

 

「アラフィフ」×「お似合いピンク」 ~自分に“キレイ”をプレゼント~Happy Pink Lesson 1Day体験講座

 

 

美色コーディネイト講座初級のご案内

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愛里子(あいりす)の近藤 智美です。

 

1月15日は「小豆色」

 

 

小豆のような色として
食材そのままの名前の色

 

紫みのくすんだ赤色が

すぐに思い浮かぶのではないでしょうか。

 

小豆は古くから食用として

栽培されてきました。

 

赤い色に魔除けの意味があるとされていて

お祝いのときなどに

赤飯やぜんざいを食べることが

定着していきました。

 

その意味でも

生活に欠かせない食材だったのですね。

 

1日1色

紹介していきたいと突如思い立ち

1月1日よりにっぽんのいろを

ご紹介しています。

 

以上は、最近の愛読書からご紹介しています。

 

暦生活、高月美樹(監修):「365日にっぽんのいろ図鑑」, 玄光社(2020)より

 

この本、365日にわたって

にっぽんの色を紹介している

ステキな本です。

 

たとえば、こんな感じ。

 

せっかく覚えた慣用色名を

より身近に感じたいと思っています。

 

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1月14日は「璃寛茶」

 

 

歌舞伎役者に由来する色名で

江戸時代に流行した茶色のひとつ。

暗く緑がかった茶色

 

江戸時代の歌舞伎役者の2代目

嵐吉三郎(俳名は璃寛)の

好んだ茶色で、舞台衣装などに

使っていた色でした。

 

璃寛は文化文政のころの大阪で

美男で美声の持ち主の

色男役で人気だったとか。

 

その人気は当時活躍した

三世歌右衛門(芝翫:しかん)と

人気を二分していたそうです。

 

なので、芝翫が好んで使った

芝翫茶(ややくすんだ赤褐色)という色もあります。

 

三世歌右衛門(芝翫)は、

小柄で声色や容姿は地味だが

作劇の才能もあり、芸幅が広く

抜群の演技力で歌舞伎通に好まれてたとか。

 

江戸時代の歌舞伎役者にも

テーマカラーがあるのが

とっても粋ですね。

 

地味な茶色をここまで

人気にしてしまうパワーはすごいです。

 

1日1色

紹介していきたいと突如思い立ち

1月1日よりにっぽんのいろを

ご紹介しています。

 

以上は、最近の愛読書からご紹介しています。

 

暦生活、高月美樹(監修):「365日にっぽんのいろ図鑑」, 玄光社(2020)より

 

この本、365日にわたって

にっぽんの色を紹介している

ステキな本です。

 

たとえば、こんな感じ。

 

せっかく覚えた慣用色名を

より身近に感じたいと思っています。

 

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