今朝は冷えたような気がします。
こんばんは。
こころの修復専門家、福田幸訓です。
今回のテーマは『目的が違うなら』です。
さて、
前回の記事 では、
「急かされた気持ちを、聞き入れてしまうと断ち切れません」とお伝えしました。
自分の気持ちを受け入れてしまうと、断ち切るのは難しいんですね。
とはいえ、
自分の気持ちや感じたことをを受け入れるのはとても大切です。
「断ち切る」のが目的でなければ、受け入れた方がいいですね。
自分の気持ちを受け入れて、
例えば、
「なぜ、急かせれた気持ちになるのか?」
「そこには、どんな心の傷つきがあるのか?」
「そして、心が痛む本当の理由な何なのか?」
と探っていけるといいですね。
なので、
その場で断ち切るというよりも、
時間をかけて自分の内側深くを見ていく事になります。
自己理解を深めます。
それには、
カウンセリングセッションがお勧めです。
断ち切ることなく、急かせれた気持ちが緩むと思います。
今日はこの辺で、
最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。
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