紅葉している

桜の葉っぱを見つけました。




こんばんは。

こころの修復専門家、福田幸訓です。





今回のテーマは、

『苦しいときの習慣』です。





さて、


あなたは、

苦しくなった時にはどうしていますか?


対応が悪くなったりはしていないでしょうか。





どうしても、


状況が悪い時や苦しい時って、視野が狭まりがちになりますね。


自分の事しか見えなくなってしまいがちです。


それって、経営者にはつきものですが、


だからと言って、対応を変えるわけには行きませんよね。





例えば、


ビジネスでいえば、お客様やビジネスパートナーとの関係性になりますね。


こちらの状況次第で対応を変えていては、信頼がなくなりますね。





そうならない為にも、


普段から訓練しておくといいんですよね。


「苦しいな」「辛いな」って感じたら、


「他人への思いやりは足りてるかな?」と、


少しだけ意識してみるのがいいんですね。


自分の行動を振り返ることが出来ると思います。





なので、


苦しい時にこそ、


自分を客観的に見る習慣をつけましょう。





今日はこの辺で、





最後まで読んでいただき、

ありがとうございました。