5月のいい陽気になったけど、
今年も3分の1が終わりましたね。
こんばんは。
こころの修復専門家、福田幸訓です。
今日のテーマはありません。
さて、
私事になりますが、
先月、久しぶりに映画館に行きました。
しかも、アニメを観に行ってきました。
映画館でアニメを観るのは数十年ぶり。
で、
映画の題名は、
「BLUE GIANT」です。
コミック誌にも連載されている、ジャズをテーマにした漫画の映画版です。
コミックは読んだことありませんけどね。
で、
なぜ、この映画なのかというと、
メンターに勧められていたからなんですね。
特に、映画の中で出てくるセリフが良いと勧められていたので、是非、そのセリフを聞こうと思い出かけてきました。
そのセリフが、
「内臓をひっくり返すぐらい自分をさらけ出す」ってやつです。
凄い表現するんだなーと思いました。
と、
同時に、思い出した言葉がありました。
それは、「内臓感覚で話しを聞く」です。
この言葉は、この映画を勧めてくださったらメンターの方に教えていただいた言葉でして、
カウンセリングでのクライアントの話しは、内臓感覚で聞くと教わりました。
私には、
2つが近いように感じます。
どちらも、心の深い部分を表現してるような気がするんです。
もしかすると、魂のような感じなのかも知れませんね。
今日はこの辺で、
最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。
