道路はアイスバーン

母のジムニーを借りて出かけました。





こんばんは。

こころの修復専門家、福田幸訓です。





今日のテーマは、

『自己肯定感の高さ』です。





さて、


最近では「自己肯定感」って言葉も定着したようですね。


SNSなどで見ても、目新しさを感じなくなりました。





その、


自己肯定感ですが、


相手の自己肯定感が高いのか、低いのかが気になる方もいるのではないでしょうか?

 

例えば、


「自信満々で話しをしてるけど、本当に自信があるのかな?」


「それとも、自信があるように見せてるのかな?」


ど、思いながら話しを聞いてる時とかですね。


自己肯定感が高い人は自分に自信を持っていますからね。





ちなみに、


自信を持てば自己肯定感が高くなる訳ではありません。


自分自身を受け入れた先に自信があるんですね。





話しを戻しますが、


実は、


相手の自己肯定感が高いか低いかを、判断する方法があるんですね。


ちょっとした事をチェックするとわかってしまうんです。





それは、


話しを受け入れているかどうかです。


こちらで話したことを、受け入れながら聞いているかどうかなんです。


こちらを認めているかどうかなんですね。





と言うのも、


自己肯定感が高い人は、自分自身を受け入れられています。


自分自身を受け入れられている人は、相手(他者)も受け入れられるんですね。





つまり、


自己肯定感が高い人は、相手の話しを受け入れながら聞くことが出来るんです。


相手を認められるんですね。





なので、


こちらの話しを受け入れながら聞いてる人は、自己肯定感が高い人って事になりますね。





今日はこの辺で、





最後まで読んでいただき、

ありがとうございました。