空気が冷たすぎて、

頭が「カキーン」って感じです。





こんばんは。

こころの修復専門家、福田幸訓です。





今日のテーマは『話しが見えない』です。





さて、


私事になるのですが、


人と話をするのってけっこう好きなんですよね。


カウンセリングセッションではないので、カウンセラー役はしませんが、日常会話でも話しはしっかり聞いてますね。





なんですが、


何だかわからない時があるんですね。


「この人は何が言いたいんだろう」と、思いを馳せながら聞いていても、何が言いたいのかがわからないんですね。





例えば、


とても 論理的に話していたり、


何かを引用して話していたり、


裏付けのような話しだったりと、


色々な説明をしながら話してくれます。





それでも、


話しが見えないことがあるんですね。





ただ、


そんな時に私が感じるのは、


その方の持っている「怖さ」なんですね。


何かを怖がっていたり、自分を守っている感じがするんです。


もしかすると、


心の傷つきが癒されてないのかも知れませんね。





なので、


もし、心当たりがある方には、カウンセリングをお勧めしますね。


勿論、ご自身のタイミングを優先されるのが一番ですが、受けることで楽になるとは思いますね。





今日はこの辺で、





最後まで読んでいただき、

ありがとうございました。