雨の翌日は、

草花が元気に見えますね。



こんばんは。

こころの修復専門家、福田幸訓です。




今日のテーマは『聞きたくないとき』です。




さて、


前回の記事では!「話を上手に聞いてるように見せたい人」の話をしました。


これは、


自分が上手く聞けてないように感じているので、せめて、見た目には上手く見せたい思いのある人の話しでした。

 



では、


聞きたくもないのに話を聞かされている事ってありますよね。


その場合は、


どうすればいいのでしょうか?


どんな対応の仕方かあるでしょうか?




答えは、


聞いてる風に見せる


+話し難い雰囲気を作っていきます。




どういう事かと言うと、


相手には、話しを聞いてるようにみせながらも、徐々に話しづらくしていく方法です。


簡単に言ったら、「あからさまでない方法」です。



例えば、


返事する回数を減らしていくとか、


言葉のトーンを低くするとか、


相手の仕草と違う仕草をわざとするとか、


などなと、


相手とは合っていない雰囲気をかもし出します。




すると、


相手もその場の雰囲気に違和感を感じるので、そうそう話してはいられなくなりますね。


まー、


それでも話してる人の場合は、


人の気持ちとかに鈍い方なので、ハッキリ言ってあげるか、話しを聞きながら自分の中で妄想してるのがいいですね。




もし、


気持ちに余裕があるようなら、聞いてあげるのかいんですけどね。




今日はこの辺で、





では、

また。