今朝は、外に置いてあったバケツの中の水が凍ってました。
こんばんは。
こころの修復専門家の福田幸訓です。
今回のテーマは、
『誰が子どもの自己肯定感を育む?』です。
予想通りかどうか読んでみてくださいね。
さて、
子どもの自己肯定感を育むのは一体誰なんでしょうか?
誰だとより効果的なんでしょうか?
答えは
子どもにとって重要な人物です。
子どもにとって重要な人物に認めてもらうのが大切なんですね。
例えば、
お父さん、お母さん、
お爺ちゃん、お婆ちゃん、
保護者代わりの人、
幼稚園や保育所、学校の先生
って事もあると思いますね。
ようは、
子どもが信頼している人ですよね。
子どもが信頼してる人に何かを話した時に、「そうなんだね」って言ってもらえたら、メチャクチャ嬉しいですよね。
そしたら、
子どもは笑顔で「うん、そうなの」ってなりますよね。
この時に、子どもは認めてもらえてる感覚を味わっているんですね。
「自分はいいんだ」「間違ってないんだ」って感覚です。
その積み重ねがやがて自己肯定感を高めていくんです。
ゆっくり少しずつの積み重ねですね。
自己肯定感についても出来るだけわかりやすく書いていきますね。
こちらも、少しずつ理解していきましょ。
では、
また✋
