今日は、勤労感謝の日でしたね。
「勤労感謝」の本当の意味はわかりませんが、
私を必要としてる方がいらして、仕事が出来るのはとても有り難いことですね。
こんばんは。
こころの修復専門家の福田幸訓です。
今回のテーマは『子どもを褒める』です。
さて、
自分の子どもの自己肯定感を高めたいと思う親御さんは多いと思います。
学校の先生でも熱心な方は、子ども達の自己肯定感を高めたいと思っていらっしゃいますね。
そんな、
自己肯定感を高めたいという思いから、
子ども褒めていませんか?
実は、
この、「褒める」って事が良くないのです。
ここで間違いないで欲しいのですが、子どもを褒めるのが良くない訳ではないんですね。
子どもが褒めてもらいたと思っている時には、褒めてあげれぱいいんです。
自己肯定感を高めるのに褒めるのはは良くないって事なんです。
しかも、
良くない点がザックリと二つほどあります。
一つは、
「褒めるのは称賛だから」って事で、
もう一つは、
「高かめるために褒めるのは違う」
って事ですね。
今日は勤労で疲れてるので、
詳しくは次回のブログに書きますね。
では、
また✋
