明けましておめでとう御座います。
今年も宜しくお願いします。
一年の始まりですね!
ですが私にとっての1年は会社の決算です。
7月決算なので7月末が大晦日。
8月1日が元旦です。
だからお正月は私の中で1年の折り返しって感じです。だからあんまりありがたみも他の人より薄いかもしれません😂
とは言っても2026年と考えたらどうしたいか?
いよいよ迎えたインフレ社会に向けた会社の構造改革です。
これまで日本は30年以上デフレ社会でした。
本来はデフレが世界的に見ても珍しい事なのに、30年以上も続いたため、全てがデフレ前提やお金と物の価値が逆転していました。
しかしこれからは変わります。
変わることをみんな理解していつつも、頭の中のデフレを完全に払拭できずにインフレを考える人たちが溢れるのではないか?と思います。
だから私は頭の中を今の現代を加味しつつ、昭和の頃のインフレを想像しながら構造転換したいと思います。
現代を加味しつつインフレを想定した会社の形とは??
組織人数
ここは現代の人口動態や人におけるリスク、AI社会を意識して、一つの組織はダンバー数を念頭において組織すること
給与所得
インフレ下では都心部と地方の生活コスト差が更に広がります。
その差と地方である利点を活かして、地方でありながら都心の上場企業給与所得を実現すること。
現在の初任給27万→30万を実現する。
イコール社内の競争基準も引き上げて厳しさを引き上げていく。
幸福感の実現
上記を実現しつつ幸福感を社内で醸成すること
インフレ下では幸福感と不幸感の差も人によって激しくなります。
金銭だけでなく会社生活トータルの幸福感のある環境を作ること
組織人数、給与所得、幸福感の3構成を基に周囲との人材競争力の差を早期に実現して、競争力に更に差をつける。
インフレとは直接的に関係しなくても現代の情勢を加味したインフレ下の組織体です。
この組織体をもって営業戦略と金融戦略もこれまでとは、180度とは言わずとも戦略を変更します。
それは何か⁉️
ここは企業秘密です🤭笑笑
デフレマインドを払拭して、現代の情勢を加味しつつインフレ下で何をすべきか?
これをそれぞれの会社なりに早期に見つけられるかどうかが、非常に重要なポイントになると思いますので、これから細部を詰めていこうと思います!
2026年も自分の道を突き進んでいきます!!










