お気に入りの 石を並べて
見守り パワーを
受け取りました
私よう の オイル
【レモンバーベナとスパイス】によって
~最高の 私の 特徴も 引き出して頂き~
質問者は若い女性としました。
解説にある通りに並べ
2回ほど 熟読♡
私が直観で きたことと
近く
これは
もっと 読み解いていくと
当たる確率 凄いことになりそう
解説のまとめによると
「この女性は、いくつかの危機をはらんだ障害に用心すれば、幸福で安穏な長い人生を送れる」
トラブルの際は頼れる友人もいて、全体的にみて彼女の前途は順調である、神の御加護があり、なんの不足もない一生を送れるそうです♡
めでたし(*´˘`*)♡
私もそのような人生を歩みたい~♡
もしかして すでに
歩んでいるのですね♡
こたえは 自分のなかに
モンセラットを後にする時は 次回は近くのホテルに泊まる!
と決意して バスから ずっと見ていた
夫も 素晴らしいところだなって 来る前は そんなに期待してなかった
こんなに感動する場所だとは思わなかったと(^-^)
ここで購入したブレスは 作り直し 新たなブレスとして
私に馴染んでいる
次に到着は世界遺産タラゴナにて
「悪魔の橋の」の異名を持つ ラス・ファレス水道橋へ
円形競技場
ローマ時代 猛獣と闘牛士、または剣闘士同士の戦いを見世物とした
1世紀に建築された競技場である
地中海の景色はとっても穏やかで綺麗だった
お昼にと旧市街へと向かう
さすがにどこを見ても絵になる景色ばかりだった
お店に行くと 日本人は体が小さいと思われていたようで
テーブルに足を入れれないくらの狭さで
なんとか 場所を作ってもらい ランチ時間
前菜のソパ・デ・アホ(にんにくスープ)をいただく
白身の(メルルーサ)ムニエルのような 料理名忘れる
美味しかった
チョコの デザート
期待していたが チョコクリーム?のような だった
タラゴナを後ににて3時間30分くらいで バレンシアへ
これはホテルの部屋からの景色
この日は 本場のパエリアを食べれると ワクワクしながら
パンを口に運ぶ
ちなみに ワインの方が水より安いのだ
日本の様に席についたら水が出ると思ったら大間違い
水もお金が必要である
そしてビールも飲みやすくグイグイやってしまう
パエリヤ前にサラダ盛り合わせ?のようだ
私のお皿は これでも綺麗な方で
最後の人の皿は 投げ込まれたトマトや野菜ゴロゴロに
ビネガーが飛び散っていた(笑)
待望のパエリアが出来た
これで何十人分だと・・・
色に期待が薄れながらも
盛り分けられた 私のパエリア
お米は柔らかく 全体にベチャベチャ、、、
これが この地方の家庭の味のパエリアなんだそうだ
夫と 日本でパエリアを食べた方が何倍も美味しいな
と会話しながら 寝付く。。。。
この日は 約7時間ほどバスの移動だった
























