水曜日かな
いつも通り大学から帰ってきて
踏切で電車待ちしてたら
おっ(・o・)!
と、いうわけでやってきました30000系
初めて見ました、東上線転属車
31601F・31401Fが今年から東上線に転属してきて
おぉ、と思いましたが、いやはや、ホントに運転開始しだすとは(笑)
まぁ東上線の8000系を駆逐する、ってよりも、ATCの導入が差し迫ってるから、結果的に車両の置き換えをしなくちゃいけないわけで
8000系を廃車したら編成数が足りないのでしょうな
素人意見、50000系を導入すればと思いますが、まぁあの車輌もリースってことで契約上の問題もあるのでしょう
それに、本線系統だと30000系の使い勝手があんまし、ってのもあるのでしょうな
個人的には東上線でみられる車両が増えたので嬉しいですが
で、いっつも気になってたのが
「運転台撤去っていうけど、どんななのさ(´・ω・`)?」
っていう疑問
結論はこうでした
確かに撤去してるね(笑)
これって、撤去することに意味あるんでしょうか?置いときゃいいじゃん、っていうのか素人意見?
先頭車を中間車改造することで、2編成を1編成に出来て、その分検査代が安上がり…とか?
まぁこればっかりは素人じゃ分かりません
30000系がたくさん入るのは嬉しい限りですが
そうなると
そろそろマジで撤退か…
これ、幼少期から見てきたからマジで悲しいなぁ
せめても先頭車だけでも保存して欲しい…切実に


