うる星やつら BD | A day free from work note by fukusuke

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Today's oneself as a result of yesterday. Tomorrow's oneself as a result of now

~ふくすけさんの中国語講座~



日本語で発音する「ん」には中国語表記(ピンイン)で2種類ありまして



「n」と「ng」があるんですね







日本語発音の音読みで「ん」で終わるもの(商店とか)はピンインが「n」表記になり



日本語発音の音読みで「い」・「う」で終わるもの(先生とか運動とか)はピンインが「ng」になるんだって



…中国語しゃべれる方には常識なんでしょうね(笑)



自分用の復習です、どーも醜態をさらして申し訳ありませんでした、ペコリ



んなこと置いといて



僕のVAIOくん



パワーアップしてくれて



CPRM対応のDVDが再生できるようになってくれたんですよ



もう泣きそうですよ、ホント



これでCATVで録画した



ウルトラマンマックスとかゼアスとかセブンとかレオとか



うる星やつらOVAとか



もうなんかよくわかんないけど色々



パソコンで見られちゃうわけだ



うれしいー(°∀°)b



ってことで



記念的に第一弾



「うる星やつら ビューティフル・ドリーマー」



を鑑賞しました



まさか今日見るとは思ってなかったので



相当テンションが上がりました



実はこの作品



僕がうる星やつらに目覚めて初めて見たうるせい作品



当時はどんな声優陣の方々が声当てしているのかを知りたくて



見ちゃいました



でもよくよく考えてみると



一番最初に観るような作品ではなかったですw



この作品はうる星やつらちゃんと理解したうえで鑑賞するものでした



でないと変な印象がついちゃいます



幸いにも僕は大丈夫でしたが



インターネットで調べてもらうとすぐにわかりますが



この作品は見る人によってまったく意見が別れちゃう作品です



うる星やつらをご存じない方には難しいと思いますが



うる星やつらファンの中でも、この作品の押井監督の作り方に疑問を抱く人もいるんです



僕としては、この作品はこの作品でありかな、と



でもうる星やつらとしてではなくて、「押井監督作品」として



「うる星やつら」の舞台を使った



『押井ワールド』



うる星やつら好きでない旅同好会(僕の大学のサークルですw)の先輩方も見てました



そんなこの作品ですが



いつぞや観た「うる星やつら ラム・ザ・フォーエバー」よりも



話がわかりやすかった



初めて見たときは



相当疑問感が残った感じでしたが



今考えてみると



そんなに難しいお話ではなかった



最終的に



すべての事柄を「夢」というキーワードで片づけてしまえば終わりでした



あんまり難しく考えすぎちゃダメでした



やっぱりうるせいはおもろいなぁ



と、予想もしなかった日に思い出しちゃいました