目指せ!月へ移住の億万長者!株式相場、為替相場、パープルモンキー登場! -29ページ目

目指せ!月へ移住の億万長者!株式相場、為替相場、パープルモンキー登場!

自分の勉強した経済ニュースをなんとなく、わかりやすくまとめたブログです。ブログにまとめながら日々勉強してます。

2月の米消費者信頼感指数の速報値は75.1と前月の74.2から上昇し、昨年6月以来8カ月ぶりの高水準となった。

 ロイターがまとめたエコノミスト予想の75.0を若干上回った。

消費関連の指数も順調!!このまま6000億ドルの国債購入の期限

6月まで順調に雇用、物価、消費の指数が改善すれば、ドル円も今の水準が底になるだろう。ドル円が90円台にもどれば日経も13000円に向けて上昇!!

ムバラクも辞任して、一安心!!世界の経済成長や日本の財政問題のことも含めれば今の低金利の円は買われすぎ!!
サルでもわかる、株式相場、為替相場、パープルモンキー登場!!



覚醒剤購入の疑いで逮捕状が出ているタレント・小向美奈子容疑者が、フィリピン・マニラの高級ホテルに滞在していたことがわかった。

 小向容疑者は今月4日からの6泊を旅行代理店を通じて予約し、10日に予定通りチェックアウトした。ホテルの関係者によると、小向容疑者は一緒に来た20歳代後半の日本人とみられる男性と別々の部屋に泊まり、滞在中は帽子をかぶっていることが多かったという。


一生海外逃亡?フィリピンは日本の警察に犯罪者を引き渡す協定がないらしい。ビザが切れて不法滞在になっても、鼻くそぐらいの金額の罰金を払えば住み続けれるらしいよ。日本と比べて物価も安い、マニラの中流階級の人でも平均月収は数万円だ。

小向美奈子のストリップのギャラは1か月の公演で推定1000万円以上、愛人からの援助も含めればフィリピンで一生遊んで暮らせる!!5000万ぐらいの貯金があれば利回り15%ぐらいの不動産投資で年収750万、高級ホテル暮らしで一生のんびり暮らせる!!セブ島のリゾートホテルでのんびり覚せい剤暮らし?

[ニューアーク(米デラウェア州) 8日 ロイター] ラッカー米リッチモンド地区連銀総裁は8日、消費支出が持ちこたえ、雇用が一段と改善した場合には、連邦準備理事会(FRB)は6000億ドルの追加国債買い入れ策の縮小を検討すべき、との認識を示した。
 総裁は講演後のパネルディスカッションで、国債買い入れ策を「現時点で停止する用意はない」と指摘。ただ、雇用関連指標が力強い内容となり、消費支出が持続すれば、国債買い入れ策の見直しが正当化されるとの考えを示した。
 


ラッカー米リッチモンド地区連銀総裁は日本のデフレ、輸出関連を助ける!!白川総裁、管総理よりたよりになる!!もう国債買い入れはやめてくれ!!
がんばれ!ラッカー総裁
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エジプト情勢、即時退陣を拒否しているが、野党や同胞団との話し合いでデモは沈静してきた。

よかった。先週は売ろうか、迷ったが、今日のエジプト情勢のニュースや日経平均や為替を見ている限り、大丈夫そうだな!!

世界中のインフレ率を見れば、もう欧州もアメリカも利上げを視野に話し合いをしないといけない時期だと思います。

アメリカも量的緩和第3弾を検討するかしないかで意見が割れているが、雇用統計や物価指数を見る限り、アメリカも欧州も今の金利の水準が底になるのではないかと考えます。日経平均の出遅れの理由は、世界中の低金利が円高を招いていることが一番の原因です。欧州、アメリカも含め、世界中の物価は上昇傾向に、利上げヤFRBの出口戦略の議論が始まる前にドルや株を買わないと!!
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まだ,退陣しないのか。

亡命するとか噂があったが,チェニジアの場合は、軍を掌握できず命の危険を感じて亡命したが。チェニジアみたいにはいかないのかな?軍を味方にしている以上、やはりまだまだこの危険な情勢が続きそう!

今回の情勢で独裁国家のメリットとデメリットが多くニュースで取りだされている、すごく勉強になった

世界の経済にとっては長い目で見ればわからないが、今保有している株のことを考えれば、やはりマイナスだ。
あした、全部株を売ろうか迷い中!安全資産としてドルが買われればいいが、結局円も買われる!おまけにアメリカ国債も買われることになれば10年債利回りが3%を切ってしまい、日米の金利差がまた無くなる。

円高になりそう。そしてニューヨークダウが大きく調整にはいれば、日経平均も1万を割ってしまいそう!!
 
中東ショック?、エジプトショック?、中東革命ショック?イスラム諸国革命ショック?

ムバラクは自分の巨額な資産を守るためなら、軍を使って民衆を弾圧しそうだ!!悲観的に考えたらきりがない!!

このまま弾圧して、この情勢が長く続くのか?

あっけなく即座に退陣するのか?

周りの近隣諸国に飛び火するのか、サウジアラビアまで革命?

中国まで飛び火するのか?

世界を巻き込む独裁国家革命の始まりなのか?





今日のニュースで、「ニューヨーク原油先物相場が目先1バレル=100ドルの大台を目指して上げ足を速めるのではないかとの観測が、市場関係者の間で広がっている」と言っていた。

 原油相場は2008年7月に、取引途中の史上最高値147.27ドルを付けた後、米金融危機などに伴う景気悪化で09年初めには一時、30ドル台に沈んでいた。

しかし、その後は再び上昇傾向に転じ、現在は90ドル前後の水準で高止まりしている。


日米欧の追加金融緩和に伴う投機資金の流入プラス欧米の寒波そしてエジプト情勢やはり100ドルを目指してもおかしくない、原油が上がれば、物価が上がる、そして欧米の金利が上がる、金利が上がれば円は売られる!!来週もアメリカ10年債利回りに注目パープル
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アル・ジャゼーラが報じたところによると、ムバラク大統領はモンテネグロへ亡命する可能性があるとしている。

当該報道を受けて、外為市場では一時リスク志向が再燃した。

ドル・円は、債券利回り上昇に伴い82円47銭まで上昇し、1/28来の高値を更新。ユーロ・ドルは1.3543ドルの安値から1.3600ドル近辺に反発、ユーロ・円は110円77銭の1/20来の安値から112円06銭まで反発し、日中高値を更新している。

また、NY原油は一時2ドル下落した格好となった。


エジプト人より外国人を優遇する、親米政府から、反米イスラム政府に移行!どっちがいいのかな?

独裁国家より民主主義になるのは平和でよさそうだけど、ニュースを見ていたら経済面ではムバラクのままでいいような気がしてきた。

ムバラクを追い出した後、次にアメリカ人を追い出すようなことになったら大変!!

エジプトの経済発展はアメリカや海外資本のおかげ、ジンバブエみたいにならないように新政権には先進国と手を組んで頑張ってほしい。

アメリカが嫌いなら中国と仲良くすればいいと思う!

[東京 4日 ロイター] トヨタファイナンシャルサービスの平野英治・取締役副社長(元日銀理事)は4日、ロイターとのインタビューで、円は避難通貨として選好されている面があるが、円相場は現在の水準がピークになるのではないかとの見方を示した。欧州を震源とする金融不安の再発リスクなどから一時的に円高が進む可能性はあるものの、巨額の財政問題を抱える日本は長期的にトリプル安に見舞われる可能性も大きいと指摘。猶予はあと数年だとして、財政再建の必要性を強く訴えた。


米雇用統計、失業率9%、求職活をしていない人も多く失業率は下がった。非農業部門雇用者が天候の影響で減っている。今日のドル円の動きを見れば市場は雇用統計をポジィティブにとらえている。

平野元日銀理事のインタービューでは財政問題の懸念で今後、円が売られる可能性を示唆している。でも同じようにアメリカの財政問題も懸念されることでドルが売られる!!ドル対円、アメリカ対日本、どちらの財政が懸念されるか対決!!輸出関連は危ない方の通貨の国が勝つ!円が弱くなれば輸出関連が潤う!!

 
雇用先行指標
■1月ADP全米雇用報告:前月比+18.7万人(予想+14万人、12月+24.7万人←+29.7万人)

■1月チャレンジャー人員削減数:38519人、前年比46.1%減、1月分では過去最低

■米1月ISM製造業景況指数
雇用61.7(58.9)16ヶ月連続拡大、04年5月以来で始めて60を上回る

■米1月フィラデルフィア連銀景況指数
◎現況
雇用+5.1(+13.3)
週平均就業時間+19.3(+10.9)

◎6ヶ月見通し
雇用+28.4(+21.7)
週平均就業時間+30.1(+20.2)

輸出関連銘柄を最近保有しました。トヨタ、ホンダ、日立建機、ソニー、三菱商事。雇用統計が楽しみ!!新興国のインフレ懸念が高まる中、円高で出遅れた日本株が注目!!

新興国がアメリカ国債を敬遠し始めていること、アメリカの景気回復、アメリカ国債利回りが上昇してドルが買われる要因が盛りだくさんエジプトの問題も安全資産としてドルを買われる。

今のドル円の水準が今年の底だと予想します。ドル円、4月には86円台9月にはアメリカの利上げの話も出てくるのでは?90円台に向けて日経平均13000円に向けて順調に上昇してほしい!!
[ワシントン 1日 ロイター] 米カンザスシティー地区連銀のホーニグ総裁は1日、経済指標が金融当局者の予想を下回ることになれば、連邦準備理事会(FRB)は国債買い入れプログラムを6月以降も継続するかどうか検討する可能性がある、との見解を示した。
 1日明らかとなったマーケット・ニュース・インターナショナル(MNI)とのインタビューで、総裁は指標が「失望的な」内容となるようであれば、量的緩和第3弾が「検討される可能性」がある、と語った。



また量的緩和!!国債利回りを下げようという思惑が見え隠れする!!NYダウ今日も絶好調なのに!!

失業率と住宅関連の指数以外はもうリーマンショック以前の水準だ!!

量的緩和3弾でドル円が80円切ってしまう!大変!でもNYダウも13000ドルを目指して上昇すれば輸出関連も安泰!!

アメリカが利上げの時期を早めたり国債利回りが上昇すれば、ドル円も90円台、日経平均も14000円ぐらいに上昇しそう!!

もう新興国はアメリカ国債を買わなくなってきている!!FRBが国債を買えばアメリカが潤う、どっちに転んでも輸出関連株の未来は明るい!!

今、輸出関連株を買えば2012年の春には、ぼろ儲け、コマツ、トヨタ、ホンダ、日産、ソニー、東芝、三井物産、三菱商事、この辺りを狙います!!