。世界的な景気減速への懸念も強く、ゴールドマン・サックスは米国が景気後退に陥る可能性を従来の30%から40%に引き上げている
。ゴールドマン・サックスが前週のモルガン・スタンレーに続き欧州の原油価格の指標である北海ブレントの2012年価格の予想を従来の130ドルから120ドルに引き下げている
。ユーロは最悪、ギリシャのデフォルトを先延ばしにしているだけ、EFSFの拡大は17カ国そろって一致しないといけない、一カ国でも議会がまとまなければ、また暴落!!
中国、アメリカに賭けるしかない!新興国、アメリカがユーロ圏の経済成長を引っ張れるようにならなければ、ユーロの未来はない!
中国は金融引き締め、利上げで、今まで投資、成長を抑えてきていたので、少し緩和すれば景気後退になることはない!
アメリカの失業率の高止まりを解消するにはQE3が必要なのか?アメリカ景気後退が確認されて、QE3が行われるまで世界経済、株は下落?アメリカ経済指標が上向くまで下落は続く?
ユーロはもう何してもダメ?結局はアメリカが世界を牽引してくれないといけない!!