梅を干したよぉ〜まだ黄色いね。夕方くらいにはピンク色になってきてくれるだろうかな。梅酢も... この投稿をInstagramで見る 梅を干したよぉ〜 まだ黄色いね。夕方くらいにはピンク色になってきてくれるだろうかな。梅酢も日に当てておきましょう。この梅はこの辺り(箱根西麓)で取れた南高梅6kgと言うところ。紀州南高梅だとめっちゃんこ高額ブランドものだけれど、この辺りのものなので目一杯お安いんだな。塩分は20%と言うところかな。大雑把なので20〜22%というところかな。決して20%以下ということはないなぁ。 檀一雄の暖流クッキングにも梅干しを漬ける方法が書かれてあり「壇のいう通りやれ」と言っているがたぶん壇流梅干しは塩分濃度30%はあるだろうと思うんだな。 何年か前に骨董品屋で江戸時代の蔵の壺から出てきた梅干しを10粒¥500で売っていたのを買ってみたけれど、遜色なく食べられた。確かに塩の力だねぇ。「いやぁ〜梅干しダァ」という梅干しだったねぇ。 Unosuke_Cat(@unosuke_cat)がシェアした投稿 - 2020年Aug月7日pm9時09分PDT