このタイプの抹茶は他でも出していたねぇ。どこだったかなぁ?竹明堂だったかなぁ?けっこう有名... この投稿をInstagramで見る このタイプの抹茶は他でも出していたねぇ。どこだったかなぁ?竹明堂だったかなぁ?けっこう有名なお茶の老舗だったように記憶しているね。ただそれらは当然のことながら、生産量と販売・流通量が限られるので一個あたりの単価が高額だったね。 このボトルの構造経費もあるしね。このボトルはいわゆる首の部分は密封された抹茶カプセルが入っていて、ボトルキャップをねじると、そのカプセルがねじられて、ボトル本体の水に落ちる。もう一度キャップを閉めて、ボトルを振って抹茶を水に溶かすわけなんだな。 伊藤園という販売力を持ったメーカーが出してきてもこのサイズが限界なんだね。まぁ抹茶量と特殊ボトルのコストから、最適水溶液量を算出した結果がこのボトルサイズってことだぁね。 ススム家さん、こういうレアモノあるから好きよ。 #ススム家 #食遊市場 Unosuke_Cat(@unosuke_cat)がシェアした投稿 - 2020年Jun月19日am4時21分PDT