かなり 笑います。
昨日、郊外の大きな商業施設(ここは駐車場代が要らないのでよく行く)に
お買い物に行きました。
あれこれ買いまして、さてさて帰りますかとクルマに向かったわたくしに
”アノー スミマセン”の声。
振り向けば若い兄ちゃん、ボクとお茶しませんか?”
・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・(@ ̄。 ̄@;)
想像してみてください。
肩に大きなマイバッグをかけ 12ロール入りのトイレットペーパーを持ち、もうひとつの手にはケーキの
箱とパンの袋をひっかけ重くてヨタヨタ歩いているくたびれたオバチャンに声をかけた若い兄ちゃん・・・・
これはどう考えても絵になりませんってば、大いに笑ってください。
わたくし、思わず彼に説教しようかと思ったくらいです。
『青年!年の瀬も押し迫り何かと焦る気持ちはわからなくもないけれど、妥協しては
いけません。もっともっと 高みを目指しなさい・・・!!』・・・(-^□^-)
さてと、今から『杵つきお餅つき』のお手伝いに 娘とドライブがてらひとっ走りいってきまーす、お米を
買ってる知人のおじいちゃんちです。