ゴールを失うと人は死にます。

いやまじでしかも側近も死にます。

なので自分の周辺の人を助けたければゴール設定をせざるおえないのです。



そのために必要なのは第三の眼での覚醒!!


第三の眼を覚醒させるとものすごい気持ちいい体感が身体の中で巡ります。


それは一種の臨死体験、、誰かの死を止めることができればヒーラーとして一人前ということです。



私のゴールは究極のコピー身体を作って全ての生き物を幸せにすることです。


自閉症だった僕は少しずつ責任を持てるサイコパスになろうとしてます。


ヒーラーは大人になれません。


大人のヒーラーはまじで役に立たないヒーラーです。


まじで、、クソまじで、、。


なのでベトナムにおいて重要なことは誰かのために死ぬことではなくヒーラーの生き方で生きることなのです。


そして人を救って救いまくるしかない、、邪気を吸い取ることではなく邪気を浄化していい気を取り入れるしか無い。


なので僕の成長を阻む人はその意味で助けられません。


この世中には親が子の気を吸い取るという根強いものがあるそうでとてもですが、辛いです。


自閉症をやめてサイコパスになると悪い人がやってくるというシステムもあるそうでそれはそれでやばい。


なので僕の心配は誰もしないで欲しいというのが僕の家族情報場での僕の理想論です。


僕は1人でも生きていけるし人を助けたいとしか思ってない、、。


人を攻撃すると人はそれに伴ってその人は殺されてしまいます。


メンターというのは一度道を踏み外した人間でヒーラーは間違いを正す人間なのです。


そしてそれは生きている人間や生き物のためにしかない、、情報空間の生き物は壊れても復元します。


でもね、、物理空間に生きている生き物を壊すと元に戻らないの、、。


だから物理空間に生きている人間は大切にしてあげないいけなくて情報空間のみに生きている生き物が壊れていく姿を見届けるのがヒーラーなのです。