福永涼人オフィシャルブログ「セルフプロデュース」

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福永涼人 (ふくなが りょうと)
・有限会社ココロ・エンタテインメント 代表取締役社長(2002年創業・20年以上の実績)
・NPO法人 ITC近畿会 理事
・ブランディングプロデューサー (個人や企業のブランドを構築する)
・経営コンサルタント&コーチ(クライアント累計3,000人以上)
・デザインデレクター (ホームページ・パンフレット・名刺・ロゴ制作)
・講師 (全国33都道府県で300回以上登壇)
・ITコーディネータ(中小企業のDX推進支援)
・上級ウェブ解析士 (WEBマーケティング)
・生成AIパスポート(仕事で使えるAIアドバイス)
・SNSコンサルタント(SNS総フォロワー数 1万7千人)
・公益財団法人京都産業21 専門家(経営戦略・マーケティング)
・デジタル庁公認デジタル推進委員
・京都100人カイギ運営実行委員長
・1971年生まれ 愛知→大阪→東京→京都
・自身の著書:『やさしいままでうまくいく』(自由国民社)、『本質プロデュース』(サンクチュアリ出版)

【講演実績】
・京都信用金庫
・京都リサーチパーク
・(社)京都知恵産業創造の森
・宇治市・宇治商工会議所
・宇治市男女共同参画支援センター
・NPO法人 ITコーディネータ京都
・(株)京都リビングコーポレーション
・(株)フラットエージェンシー
・スタートアップカフェ大阪
・TSUTAYA BOOKSTORE 梅田MeRISE
・兵庫大学
・起業や複業を成功させるための塾「自分ブランド塾」を全国31都道府県で300回以上開催。受講者はのべ3500人以上。



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前回のつづきです。

 

 

頑張ろうと思うけれど

どうしてもできない。

 

 

そんな現実を目の当たりにしましたが

いっとしているわけにもいかず、

 

 

結局は、売り込めない自分

ガツガツできない自分に見切りをつけ

 

 

「このままの自分」で

頑張るしかありませんでした。

 

 

僕の仕事は

クライアントの「好きなこと」を

事業化して収益化すること。

 

 

「このままの自分」は意外にも

クライアントの気持ちを

上手に理解したり

潜在的な欲求をキャッチしたり

 

 

ガツガツした派手さはないものの

 

 

ちょうどいい湯加減の

ビジネス提案ができるので

クライアントから喜ばれ

少しずつ依頼が増えていったのです。

 

 

中には

 

 

「福永さんに相談しているというだけで

守護神に護られているような安心感があります」

 

 

「誰にも言えなかった不安をわかってもらえて

肩の荷が降りました」

 

 

「ダメな自分も温かく見守ってくださる

福永さんのやさしさに感動しました」

 

 

というように

 

 

僕自身も予想していなかった

感謝の言葉をもらえるようになっていったのです。

 

 

そうか・・・

 

 

自分の特徴は

「やさしさ」なのか。

 

 

意外すぎる発見でした。

 

 

クライアントの魅力を発見するのが

得意な僕でも

 

 

自分のことにはなかなか気づけないものです。

 

 

クライアントから次々に

「やさしさ」を感謝されるようになり

 

 

最初は、疑って受け入れられなかったのですが

 

 

20年も経つと

さすがにしっかり受け止められるようになり

 

 

今では

「やさしい人」のままで

仕事をすることが嬉しくなりました。

 

 

やさしい人だからこそ

相手の気持ちに気づいてあげられる。

 

 

やさしい人だからこそ

悩みに寄り添ってあげられる。

 

 

やさしい人だからこそ

弱さも強がりも包み込んであげられる。

 

 

「やさしい人」って

ものすごい才能です。

 

 

そうして気づけば

僕の周りにはやさしいクライアントばかりが集まり

やさしい人ならではの仕事や生き方を伝えるようになりました。

 

 

ガツガツも才能だし

やさしさも才能。

 

 

どちらも素晴らしい魅力です。

 

 

大切なことは

あなたがあなたらしくいること。

 

 

これに尽きるのです。

 

 

ガツガツするのが不得意な人は

ガツガツするのをあきらめましょう。

 

 

やさしいままで

ちゃんとビジネスは成立しますから。

 

 

頑張りたいののになかなか

頑張れないと感じているのなら

 

 

もしかすると

 

 

自分に合わないやり方を

しているだけかもしれません。

 

 

ぜひ僕のコンサルを受けて

肩の荷を降ろしてください。

 

 

すごく楽になりますよ。

 

 

僕のコンサルティングは

過去に僕自身が経験した

ガツガツしなくても成功できるという

信念に基づいた

 

 

あなたが「やさしいままでうまくいく」ためのアドバイスです。

 

 

やさしいあなたのお役に立てることが

僕の何よりの喜びです。

 

 

福永涼人

 

 

クローバーやさしい人専門の経営コンサルタント

ご相談したい方はこちらまでご連絡ください
https://cocolo-ent.co.jp/consulting/



「あなたらしさを輝くブランドに」
有限会社ココロ・エンタテインメント
代表取締役 福永涼人

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前回のつづきです。

 

 

やさしい人をプロデュースしてきた歴史は

いい意味で裏切られることばかりでした。

 

 

「ビジネスで成功している人の条件とは?」

 

 

もしこんな問いを投げかけられたとしたら、

 

 

多くの人がきっと

「ガツガツしている人」

イメージするでしょう。

 

 

僕自身もずっと

そう思ってきました。

 

 

人を押しのけて

自分を売り込む能力に長けている、

ガッツのある人でなければ成功ない。

 

 

周りの人を蹴落としても

優位に立つ力強さがなければダメだ。

 

 

そんな風に

信じ込んでいました。

 

 

だから、僕自身、

30歳で起業した時は

 

 

どうにかして

ガツガツしようと

必死になりました。

 

 

お手本となるガツガツしている成功者を見つけては

 

 

その人みたいにならなければ成功しないんだ!と

自分にハッパをかけ、

交流会や勉強会に参加して

自分を売り込もうと必死で頑張りました。

 

 

でも・・・

どうしてもうまくいかないのです。

 

 

 

人を押しのけて

自分をアピールすることも

 

 

言葉巧みに営業をかけて

高額商品を売り込むことも

 

 

どうしてもできないのです。

 

 

そして

そんな自分を大いに責めました。

 

 

「なぜ、僕はガツガツと前に出られないんだ!」

「こんなこと繰り返していると廃業するぞ!」

 

 

そんな強い言葉で自分を怒鳴りつける様子は

ジャイアンがのび太を大声で威嚇する姿さながら。

 

 

弱気なのび太は

なすすべなく

ただ落ち込んでうなだれるばかり。

 

 

僕の内面はいつも疲れ切っていました。

 

 

あなたもご存知のとおり

自分を否定するというのは

とても辛いことですから。

 

 

そんな僕が

どうやって成功できたのか

つづきは次回に・・・。

 

 

 

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僕は、やさしい人専門の

経営コンサルタントです。

 

 

現職に就いて20年。

いろいろな波がありましたが

 

 

どんな時も僕は

「やさしい人」に囲まれていたように思います。

 

 

「好きなタイプは?」と聞かれて

一番多い答えは

 

 

「やさしい人」ですよね。

 

 

ただ、具体的に何をもってやさしさとするかは

人によってまちまちでしょう。

 

 

あなたが思う「やさしい人」は

どんな人ですか?

 

 

例えば、

 

 

思いやりがある

周りに配慮できる

穏やか

愛情深い

親切

 

 

というポジティブなイメージも

あるかもしれませんし、

 

 

自己主張しない

周りに合わせすぎる

決断力がない

自己犠牲をしてしまう

 

 

など、ネガティブなイメージもあるかもしれません。

 

 

僕が思う「やさしい人」の定義とは、

 

 

幸せを独り占めするのではなく、

みんなで幸せを分かち合おうとする人、

相手の心に寄り添う思いやりのある人。

 

 

なにも、聖人君主のような

理想的な人間をイメージしているのではなく

 

 

ケーキを食べておいしいと思えば

 

 

「こんなに素敵なケーキをみんなにも食べさせてあげたいな」とニコニコする、

 

 

あなたのそばにもいる心温かい人のことです。

 

 

そんなやさしい人をプロデュースしてきた歴史は

いい意味で期待を裏切られることばかりでした。

 

 

つづきは次回に・・・

 

 

 

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起業ブームという言葉がありますが、これはブームではなく、

時代の流れだと思います。

 

 

一時的に話題になるブームなら、

しばらくすれば、もとの状態に戻りますが、

 

 

流れは、しっかり理解しておかなければ、

流れに乗り遅れてしまいます。

 

 
起業することには、とても大きな壁をあるように

思っている人もいますが、実際はとても簡単です。

 
 
簡単というよりは、
すでに自分が起業しているということに
気付いていない人も多いものです。
 
 
まず、起業には、届けが必要ありません。
 
 
理美容業やカフェやマッサージ業
(マッサージ指圧、はり、きゅうなど)など、
許認可事業であれば、
 
 
許認可届けを出さなければなりませんが、
それ以外の人は、書類を提出する必要がありません。
 
 
例えば、自宅でワークショップをしたり、
セラピーを教える講座をしたり、
 
 
対面やインターネットで一対一の個人セッションをしたり、
サービスを提供してお金を頂くことをやっているのであれば、
それはもうすでに起業しているということになります。
 
 
ただ、「青色申告」をすることを前提にするなら、
「個人事業の開業届出書」を出しておいた方が良いと思います。
 
 
それは、専業の人なら年間38万円以上、
副業の人は年間20万円以上の所得があれば、
 
 
確定申告をしなければならない義務があるので、
節税効果の高い「青色申告」をするために
原則として
「個人事業の開業届出書」の提出
が必要だからです。
 
 
起業することと会社設立することは違います。
 
 
会社設立とは、法人格を取ることです。
 
僕は2006年に
「有限会社ココロ・エンタテインメント」
を設立しました。
 
これが法人格を取ることです。
 
※有限会社設立には、株式会社設立にはないメリットがありました。
しかし残念ながら、有限会社設立は2006年の5月以降はできなくなったので、現存している「有限会社」は、すべて2006年以前に設立された会社ということになります。有限会社は、登記の変更届を出せば、いつでも株式会社に社名変更することができます。
 
 
法人格を取ることは節税のメリットもありますが、多くの場合は、社会的信用が得られるという理由で設立する人が多いのが現状です。簡単に言うと本気さが伝わるという感じです。
 
 
僕の場合、起業するなら、会社設立を経験したいと思ったので、そうしました。
 
 
このように起業するだけであれば、
手続きは必要ありません。
 
 
自宅で、講座をしたり、セッションをしたりして、
お金をもらうことはできますし、申込みが重なると、
 
 
初月の1ヶ月間で数十万円の売上になったりする人もいますが、
大切なのは、その状態を維持することです。
 
 
「思いつき」「直感」「過去に上手く行った経験」だけでなんとかなる時もありますが、それでは成長が止まってしまうのも時間の問題です。
 
 
しかし、「思いつき」「直感」「過去に上手く行った経験」だけでなんとかしようとする起業家も多いのが現実です。
 
 
起業することを目指すのではなく、
起業した後、長く続けられることを目指すべきです。
 
 
そのためには、
「長く続けるためのノウハウやマインド」
をしっかり学ぶことが大切です。
 
 
そのあたりのことは、
お一人ずつの事情が異なることですので
個人コンサルの中で詳しくアドバイスさせていただきます。
 
 

\あなたが成功する秘訣をアドバイスします/

福永涼人個人コンサル
https://cocolo-ent.co.jp/consulting/



「あなたらしさを輝くブランドに」
有限会社ココロ・エンタテインメント
代表取締役社長 福永涼人

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“もし、自分がイメージしたことがすべて現実になり、楽しみたい放題の人生を生きることになったとしたら、あなたは周りの人を差し置いて幸せを独り占めするような人になるのでしょうか。“

 

「自分の好きな事をして毎日を楽しみたい」というクライアントさんの相談を日々受けていますが、僕も以前そうだったように、たくさんの人が「楽しむことへの罪悪感」を少なからず感じているように思います。

 

「楽しむことは嬉しい」と、楽しむことにポジティブでいるにも関わらず、なぜか楽しむことに対してネガティブな感情が湧いてくるのです。そういう人はこのようにおっしゃいます。

 

「自分が楽しむことで、周りの人々や家族や友人に迷惑をかけてしまう気がするんです。私だけが自分勝手なことをしているような気がして申し訳ないんです」

 

「周りの人はたくさんのことを我慢していて頑張っているのに、私だけが抜け駆けして、良い思いをしているような気がしてうしろめたいんです」

 

ここでポイントなのは、ご本人が勝手に“気にしている”ということ。

 

周りの人から実際に「迷惑だから楽しむのはやめて!」と言われたのなら別ですが、そうでなければ、過敏反応かもしれないということです。

 

僕のクライアントさんも始める前は、周りのネガティブな反応を過敏に気にしている人もいますが、実際にやってみたら、周りの人からとても応援されて、いい意味で驚いたというケースが沢山ありました。

 

つまり、周りに迷惑をかけるんじゃないかという心配は、本人の大きな勘違いである可能性が高いということです。

 

そして、さらに重要なポイントは、「自分が楽しいことをやっていくと、幸せを独り占めするようなひどい人になるんじゃないか」と、心のどこかで恐れているということです。

 

こうして「好きなことをして楽しみたい」と思いながらも、「楽しむ自分はダメだ」と思い続けるのは、アクセルを踏みながら、ブレーキを踏んでいるようなものなので、とても苦しいですよね。

 

そんな時は、勇気を出してもう一歩、前に進んで自分のことを考えて欲しいのです。

 

そこで冒頭の質問です。


“もし、自分がイメージしたことがすべて現実になって、楽しみたい放題の人生を生きるとしたら、あなたは周りの人を差し置いて幸せを独り占めするような人になるのでしょうか。“


自分が楽しい思いをするためには、周りの人はどうでもよくて、自分勝手にわがまま放題に生きていくような人に、本当になってしまうとあなたは思いますか?

 
世界中には様々な価値観の人がいるので、そう思う人はゼロではないと思います。


 

しかしながら、多くの人はそのようにはならず、自分が好きなことをして楽しめるようになると、自然と優しさが湧きだしてきて、「周りの人達も自分と同じように人生を楽しんで欲しい」と心から願うのではないでしょうか。

 

その証拠に、あなたが、仕事がうまくいって成果が出た時、周りの人の仕事も手伝ってあげたことは何度もあるでしょうし、もっと身近なところで言えば、美味しいごはんを食べて幸せな気持ちになったら、周りの人にも食べさせてあげたいと思うのではないでしょうか。

 

そんな優しい気持ちに、毎回なれないと感じていても大丈夫です。

 


人は、頑張って優しくならなくても、自分自身が満たされれば、自然にやさしくなれるように作られています。そして、楽しいことをして幸せを感じているあなたの姿は、「自分も好きな事をして楽しんでいいんだ」と周りの人に希望をもたらすことができるんです。

 

「私が楽しむことを我慢しているんだから、あなたも楽しむことを我慢しなさい。」という我慢くらべをするのではなく、

 

自分自身が本当に楽しむことで、「私はとっても楽しんでいるから、みんなで一緒に楽しみましょう」という気持ちでいられたら、最高ですね。

 

楽しむことに罪悪感が出てきたときは、自分の優しさを信頼しなおすチャンスです。

 

大切な周りの人たちと一緒にワクワクしながら夢を叶える大人になりましょう。

 

 


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連休が終わり、日常の日々が始まると、

「なんか、めんどくさいな~。ずっとこのまま、休みだったらいいのにな~」

なんて思っている人もいるかもしれませんね。


僕は経営者なので、

ある意味、ずーっと休みであり、ずーっと仕事でもあるので、

日曜や祝日だからという特別な感覚はありません。


そんな僕もサラリーマン時代は

「仕事をするのはめんどくさいな~」

と、思っていたこともありました。


そういう自分を

「僕はめんどくさがりだなぁ」

とよく責めたものでした。


しかし、起業をして、成功者の方々と仕事をするようになって、

あることに気づきました。


それは、

「多くの人はめんどくさがり」

ということです。


人は、「良くなりたい」と考える表の意識とは裏腹に、

「今のままがいい」という裏の意識が働いています。

いわゆる「現状維持バイアス」です。


これは良くなろうとする行動を拒否することになり、

改善したいと思っているのに行動が取れません。


これが「めんどくさい」という感情を引き起こしています。


なんでもそうですが、

初めの一歩は、

とても身体が重たく感じて

とても面倒に感じます。


例えば

「今日は掃除をするぞ!」と随分前から決めていたのに、

いざ当日になると「めんどくさい」という感情が出てきて、

一日、ダラダラしてしまう時ってありますよね。

めんどくさいという感情は、結構厄介です。


めんどくさい!

という感覚に打ち勝つおすすめの方法は

5分だけやる

と決めることです。

30分やるじゃなく

1時間やるでもなく

5分だけやる。


実際、そうやってやってみると、

5分では辞められなくなります。

それは、やっている今の行動をそのまま続けたいという

「現状維持バイアス」が働くからです。


5分間やったあとに、本当に辞めてもOK

と心に誓ってからやると

始めることへのハードルが下がって、

不思議とスイスイと行動できるようになりますよ。


5分間だけやるスイスイ行動法


ぜひ試してみてくださいね。
 


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「みんなを癒してあげたい!」

と思っているのに、

「癒されてなさそうだったので、嫌な感じだった。」

と思われてしまっては、
何の為に、
ヒーリングをしているのか、
わかりません。


ヒーリングに携わる仕事をして、
多くの人々を癒してあげたい!

と本当に想っているのなら、
まず、自分が、十分に癒されることです。


自分が、十分に癒されていないのに、
その部分を無視して、
形だけ、相手を癒してあげようとしても、

クライアントさんに
ネガティブなエネルギーを
受け取ってもらっているようなものです。


定期的に、
心と身体のチェックをして、
「いい状態」をキープするのも、
ヒーリングに携わる人なら、
当然の大切なマナーです。



【今日の自分プロデュース!】
一番最初に、癒してあげるのは、自分自身




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僕は、大学を卒業した後、
立派な社会人になりたいと燃えていました。
 
 
会社に貢献したくて、
必死に頑張っていました。

 
その努力が報われて、
業績がトップになった僕は、
上司から「期待してるぞ。」

 
などと、言われるとようになり、
収入もたくさん頂けるようになりました。


 
そうなれば、「成功」するんだと思っていました。。。

 
しかし、実際の僕は、
「途方もない、やりきれない無価値感」に
襲われていました。

 
最初は、そんなふうに感じるのは
勘違いだと思っていました。

 
月日が過ぎれば過ぎるほど、
よりいっそう、その無価値感は増していきました。


何かが違うと自分の心の中に違和感が出てきました。


そこでようやく、今していることは、


 
「誰かにとっては成功」なのかもしれないけど、
「僕にとっての成功」ではない


 
ということに気づきました。
 
 
しかし、まだ、なにが「僕にとっての成功」なのかは、わかりませんでした。。。


それからは、成功に関する書籍を読みあさり、
セミナーや個人セッションを受けたり、


 
経営者の話を聞くために「経営者の会」に、
お願いして参加させてもらったりしました。


 
そこで、感じたのは、

 
「成功」に対するとらえ方も色々あるな~

 
ということでした。

 
お金を稼いでいることを周りにアピールして、
成功しているような感覚を得ている人もいるし、


 
派手に稼いでいるわけではないけど、
やっている仕事に充実感を感じている人もいました。


 
サラリーマン時代の僕は、
「周りの人が成功だといっていること」を
一生懸命に追いかけていました。


 
でもこれからは、

 
「自分にとっての成功」を
これからの人生で追求していくものいいかもしれない。

 
そんな感覚にもなりました。

 
自分らしさが問われる時代ですが、

 
「自分にとっての成功」とは何なのか?

 
に対する答えが見つかれば、
自分らしさも見つかるかもしれませんね。

 

 

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カウンセラーさんやセラピストさんなど

対面での個人セッションを仕事にしたいと

思っている方は、

 

 

まずは、家族や親しい友人で練習がてら

セッションすることから始めていると思います。

 

 

それはセッションする「たのしさ」

感じる上で、良いことだと思います。

 

次の段階は、友人や知人と、
交換で個人セッションをしてみたり、
モニター価格でやってみたりします。


 

セッションをすることに慣れてくると、次第に

 

価格をもっと値上げしたい。。。
と感じるようになります。


 

しかし、

 

値段をいくらに設定していいのかわからないし、
そもそも自信がない。。。
と思われている方も多いのが現状です。


まず、自信をつけましょう。

 

 

一番無理がない方法は、

基本的なことですが、回数をこなすことです。

 

 

この基本的なことをないがしろにしてはいけません。


 

自分のセッションに十分に自信があるという人はそれでOKです。

 

しかし、1対1でお話をするだけで、

手が震えるくらい緊張てしまうという方もいます。

 

売れっ子のカウンセラーさんでも、

初心者の時は
 

 

「セッション中に話すことがなくなったら、どうしよう。」
「うまくこと答えられなかったら、どうしよう。」


 

と、不安で怖くて仕方なかった!という人もたくさんいます。

 

経験したことがないことを

頭の中で解決しようと思うと

不安要素が増えていくものです。

 

そんなときこそ、行動する勇気を持ちましょう。

 

 

経験をある程度積むと、少し自信が付いてきます。

 

経験から身についた自信は、

小さな自信でも本物の自信です。
 


自信がついてきたら、

積極的に値上げをしていきましょう。


 

「私は、お客様がどんどん増えながら、値段も上がっていくんだ」

 

というイメージを持ってください。

 

「まずは、こころの中で値上げをすること」です。

 

こころの中での値上げとは、

 

・無料のセッションの場合は有料セッションのイメージをしながら行う。
・10分間で1000円のセッションを行っている時は、10分2000円で行っているイメージをしながら行うことです。


 

これは、実際の値上げへの「こころの準備」という役割もありますが、

 

個人セッションの質を向上させるのに、非常に有効なやり方です。

 

クライアントさんは当然、

値段以上のサービスを受けたいと思っています。

 

「値段以上のサービスを受けた」と

クライアントさんが感じてくだされば、

 

それがリピートにもつながりますし、

口コミにもつながります。

 

「こころの中で値上げをすること」を

意識してみてください。
 

 

 

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「今とても流行っています!」

というように宣伝されるものもあります。

いわゆる「ブーム」と言われるものです。


「ブーム」になることで知名度は上がりますので、

「多く人に認めて欲しい!」という承認欲求の強い人には

とても気持ちいいことなのかもしれません。


テレビで

「美味しいラーメン店ランキング」

などといった番組がよくありますが、

たまに、取材お断りのお店があります。


せっかくテレビで取り上げてくれるのに

なぜ断るのでしょうか?


それは、今までのお客さんとは

雰囲気の違うお客さんが

大量に来ることで、

常連さんの居心地が悪くなり、

常連さんが離れていってしまうからです。


テレビなどメディアを見て

初めて来たお客さんは、

興味本位で「一度行ってみたい!」

という動機の人が多いので、

1度の来店で来なくなる可能性が高いです。


一時的に「ブーム」になってしまうと

長い目で見ると、マイナスになってしまうのです。


メディアでの宣伝力は絶大です。

しかし、たくさんに人に知ってもらうことだけに

偏ってしまうと失敗します。


メディアでの宣伝だけのことではなく

多くに人に知ってもらうことが大切なのか?

ということを理解しておかないと

「目先の集客に取り憑かれた人」になってしまいます。


大勢の人に対して「ブーム」になることではなく

目の前のお客さまに対して「ブランド」になることを目指すことが

後々の大きなプラスへと繋がるのです。


【 今日のセルフプロデュース 】

目の前のお客さまに対して「ブランド」になる



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