最近、ココさんに椅子を盗られるという話をした

夕食時になると必ず私の椅子に陣取っている

それなら! と、もう一脚椅子を出した

いくらなんでも、二つの椅子を同時には使えまい(^皿^)

案の定、一つの椅子を陣取りつつ、私を眺めるココさん

けど、いつもなら遠くから、ストーカーしていたココさんが

隣の椅子に陣取りつつ、我々の食事の終わりを待っているようになった

これはこれで落ち着かない(ーー;)

終わり次第、膝に乗ってこようと言う魂胆

ところが、数日後、いつものようにこの椅子に飛び乗ろうとしたココさん

勢い余って、クッションと一緒に、ドッテンと落下しおった(;O;)アゼ~ン

あんた、猫だったよね(ーー;)という私の非難がましい眼差しに

ごまかしの毛繕いチュー~♪

ほっときゃいいのに、そこで、可哀想と思うのが下僕ならではで(;´Д`A ```

その後落ちないように、クッションの紐を椅子に結び付けてあげたとさ

これで、安心と思ったのか知らないが、それ以降、この椅子がお気に入りとなり

ストーカーどころじゃなく丸くなって気持ちよく寝ているので

膝を狙われなくなったのは、良かったとしようかいな♪

この間の連日の大雨で、このあたりは雷がピカピカと出血大サービスだった

そのせいで、数回一瞬の停電が起きた

停電していた時間は1分以下

さすが日本、すぐ復活(^^)vなんだけど、

その一瞬でも、その後必ず確認しなければならないものがある

 

まずはお風呂(*_*)

案の定、時刻表示がリセットされている(ーー;)

ずっと前、同じように雷のせいでリセットされた時刻をセットした20分後にまた停電して(-"-)

ムッとしつつセットした三日後にまた停電して(-"-メ)

しばらく放っておいたことがある

なあに、お風呂で時間がわからなくても大したことはないさ( `ー´)ノ

 

それで終われば良かったんだけど、

数日後、ベランダに置いてある生ごみ乾燥機を使おうとして仰天した

粉砕されてはいたものの、そのまんまでカビにまみれて白くなっていた(ーー;)

野菜ゴミはだいたい畑に埋めているので、数日に一度しか使わない

どうやら、最後の使用中に停電したらしく、途中で止まってそのまんまということか(;´Д`A ```

いやはや、このタイミングで気が付いて良かった

掃除が大変でおました( ;へ;)

 

性懲りもなくまたやってきた線状降水帯(-"-)

けど、前回よりはましで、雨は降るものの、雷はほとんどなく

レベルも5まではいかなかった

畑も前回のように、水のボトルが飛んで行ったということもなかったけど

こう雨雨雨じゃ、土が乾く暇もない

というわけで、畑はただいま雑草の天国(ーー;)

おぼえとれ 一掃したる(-_-メ)!

元気なのは、水が大好きな里芋だけ

どこの畑も里芋が見上げるほどになっている(^^;)

しばらく里芋料理になりそう(*_*)

 

以前の勤め先に、とっ~ても美人のM子さんがいた

けど、彼女自身、それをちゃあああんとわかっているかというと

実に怪しい(ーー;)

ちょっと天然にもなる人で、話していると笑いが絶えなかった

でも、彼女、ちょっと飲み過ぎると、

「そうなのよぉ♪(^▽^)vvvv」とか言いながら

人の肩や背中をバシバシ叩く悪い癖が出る

容赦なく叩かれるので、みんなに引かれる(*_*)

けど、背も高いのでテーブルごしでも手が届くから、油断ならない(・_・;)

 

この間、彼女と楽しくおしゃべりしながら歩いていた

前日に引っ越したばかりの家がわからなくなってしまい、

会社の帰り、駅を出てから交番で訊いたけど

その翌日、また迷子になって、

またまた同じおまわりさんに恥を忍んで訊いたの(/ω\)

という(;´Д`)

おいおい(@▽@;)

なんて話を聞きつつ歩いていたら

向こうから来る男性が我々を交互にずうっと見ながらすれ違って行った

彼女は話に夢中で気づかなかったけど、見比べられているのが一目瞭然(-_-メ)

そりゃあね、あまり人通りのないところで、

しかも背の高い美人とチビの凸凹コンビがキャピキャピしていりゃ

いろんな意味で目立つってもんだけど

あの無遠慮な視線にゃ腹が立った(-"-)

 

で、もう一人

これまたスタイルがモデル並みにいい友人(Y子)の場合

誰もが知る有名デザイナーの下で働いていただけあって、服のセンスは抜群

けど、そのスタイルのせいか、サイズの合う服がなかなかないという

可哀想やら羨ましいやら(:_;)

たまたま彼女がオーストラリア旅行の懸賞に当たったけど、

女性しか行けないし、と誘ってくれた(⋈◍>▽<◍)ラッキー

その旅先で、ウィンドウショッピングしていたら

くるぶしの横あたりに素敵な刺繍が入っている黒のパンツを見つけた(💛▽💛)

値段もお手頃だったし、欲しい! と思ったのだが

試着してみたら、私はチビすぎて…

裾を切ったら、せっかくの刺繍部分がなくなると判明(;O;)

Y子に試着させたら、そのままでピッタリだった(;´▽`)

しかも、すごく似合っている

オイオイオイ(T_T)

さすがに彼女も苦笑いしていた

 

いいのよいいのよ ないものねだりなんかしないもんね(*´з`)イジイジ

 

こういう友人の隣を歩くときはいろんな意味で覚悟が必要と、改めて思った次第(ToT)

いや、これからも一緒に歩くけどね( `▽´)キッパリ