昨日12/27、立川の昭和記念公園で行われた、東日本マスターズオープンロードレース大会のハーフマラソンに参加した。

スタートは11時だが、6時前には起床。余裕を持って7時半前に出発。東京駅からの中央線快速で西立川駅へ。9時半前に到着。

去年の11/30に参加した同じ主催者の東京マスターズロード選手権の時は、立川駅側の立川口からしか入場(無料入場券が配布される)出来なかったが、今回は立川口と西立川口で入場出来るので、移動距離が短い西立川口から入場。

前に来た時は秋も深まった頃だったが、昨日はすっかり冬の景色になっていた。会場のうんどう広場に着くと、開会式をやっていた。受付でプログラムとナンバーカードと参加賞のランニングソックスを受け取る。個人的にランニングソックスはうれしい。参加賞がTシャツが多いので、着る機会がなくなってしまうからだ。

陽があたるところにシートを広げて身支度をしたり、持ってきた軽食をとったりする。やや風が強いのが気になるが天気も良く気温もまずまず上がってきた。

10時半頃まで身体を休ませてから軽くストレッチをする。スタート10分前にスタート地点へ移動。プログラムによるとハーフマラソンは申込者が500人弱なので、イチョウ並木の直線路のスタート地点も参加者は60~70m程度並んでいるだけだ。しかしネットタイムは計測しない大会なので、自分は真ん中あたりに並んだ。