今日、半休とって行く予定のイベントが急に中止になって何しようかとしばし考え、この間購入していた、ベースボール・マガジン社発行のムック本「阪急ブレーブス 黄金の歴史」を読んだ。
我が郷土秋田の生んだ山田久志をはじめ、福本豊、加藤英司、山口高志、高井保弘、ロベルト・マルカーノ、蓑田浩二、今井雄太郎、佐藤義則、ブーマー、松永浩美、山沖之彦などの、対談やインタビューやエピソードなどを読むうちに少年時代のヒーローだった彼らの姿が蘇ってきた。
秋田にいた頃も東京近郊に越してきてからも一貫して阪急ファンでいつも外に遊びに行くときはブレーブスの帽子をかぶってたなあ。
1988年に阪急が身売りされて、オリックスになってもまだ好きだった。でも徐々にチームカラーが変わってきてタフさがなくなってきてからは…イチローなど個人として好きな選手は何人かいたが。
我が郷土秋田の生んだ山田久志をはじめ、福本豊、加藤英司、山口高志、高井保弘、ロベルト・マルカーノ、蓑田浩二、今井雄太郎、佐藤義則、ブーマー、松永浩美、山沖之彦などの、対談やインタビューやエピソードなどを読むうちに少年時代のヒーローだった彼らの姿が蘇ってきた。
秋田にいた頃も東京近郊に越してきてからも一貫して阪急ファンでいつも外に遊びに行くときはブレーブスの帽子をかぶってたなあ。
1988年に阪急が身売りされて、オリックスになってもまだ好きだった。でも徐々にチームカラーが変わってきてタフさがなくなってきてからは…イチローなど個人として好きな選手は何人かいたが。