応援団誕生日の7月15日にデイリー1位になり、取り敢えず一区切 りついた感もある、久住小春応援団。自分としては、ボーナスポイントがほぼ無くなったのでまた積み上げていくしかないのだが、6月30日以来チャンスタイムが一回もないので、今一モチベーションが上がらない。