『このゲーム作ったの、オレの友達』ってちゃんと言えるように【かがみの孤城】554ページ!忙しい毎日の中でなかなかまとまった読書時間がとれず、細切れに呼んでおり、キャラクターのイメージと名前が頭の中でごちゃごちゃになりつつも、やはり、魅力的なキャラクターばかり。もはや、こころより、こころのお母さんの気持ちに感情移入しまくっており、最初の場面での期待と落胆が手に取るように分かる必要なときに必要なことができ、こころを見守る事ができるお母さん。よくがんばった題名はスバルがマサムネにお別れの前に言う言葉。この2人の関係性もすごく良い 、