☆☆☆★★
微妙な作品でしたね。
最終的には色んな犠牲の中で新薬が開発されますが、自然破壊が新種のウイルスを生み、自分可愛さで爆発的に拡がり、自分勝手な一部の人間のせいで混乱、暴動…
政府や高官の贔屓ややらしさは、ある意味、嫌悪感はあっても解らなくはないのですが、混乱に便乗する人の姿は見てるだけでも気分が悪くなりますね。
犯罪は勿論ですが、都合のいい“報道の自由”って言葉も、結局は自己満足にしか見えないんですよね~
それにしても、確かにその状況にならないと解りませんが、海外ってすぐ暴動を起こす気がするのですが…
やっぱり日本って特別なんでしょうか?
まぁ、映画自体は悪くないのですが、人に対して若干嫌悪感が残るのと、なんかスッキリしない内容なので、映画としては“悪くない”程度の作品かなぁ。
微妙な作品でしたね。
最終的には色んな犠牲の中で新薬が開発されますが、自然破壊が新種のウイルスを生み、自分可愛さで爆発的に拡がり、自分勝手な一部の人間のせいで混乱、暴動…
政府や高官の贔屓ややらしさは、ある意味、嫌悪感はあっても解らなくはないのですが、混乱に便乗する人の姿は見てるだけでも気分が悪くなりますね。
犯罪は勿論ですが、都合のいい“報道の自由”って言葉も、結局は自己満足にしか見えないんですよね~
それにしても、確かにその状況にならないと解りませんが、海外ってすぐ暴動を起こす気がするのですが…
やっぱり日本って特別なんでしょうか?
まぁ、映画自体は悪くないのですが、人に対して若干嫌悪感が残るのと、なんかスッキリしない内容なので、映画としては“悪くない”程度の作品かなぁ。