
自分と他者の課題を分離し、他者の課題には介入せず
自分の課題には他者を介入させないことでトラブルとストレスをなくす
その選択によってもたらされる結末を
最終的に引き受けるのは誰か
他者の期待を満たすのではなく、自分本位に生きるため
他者をしりぞけるのではなく
自分ができることとできないことの境界線を見極めた上で
自分にできることの最大限を尽くす
相手の課題に首を突っ込まない
他者の課題には決して踏み込まない
感謝する、しないは相手の課題

自分の課題と他者の課題の区別をつける
「馬を水辺に連れていっても、水を飲ませることはできるとは限らない」
水辺まで連れて行くのは自分の課題、水を飲むかどうかは馬の意志
目的は馬に水を飲ませることだとしても、連れて行くことはできても飲むかどうかは馬の問題
他人はコントロール不可
全ての課題は解決できないので自分の課題だけに全力を出す