それで、その後ですが





TOEICからのメールの返事も待っていられなかったし、

直接話したほうがいいと思い、





日本のTOEICにアメリカから電話して

Trumeritから言われたことを伝えました。





ですが、TOEICからはやはり

Bridge testではなくPublic testの結果を送った、とのことでした。





結局のところどっちかのミスなので、

(自分は依頼してお金を払っただけなので)






どっちなのかと言われると、真相ははわからないままです。





ただ、Trumerit側が受け取ったものBeidge testと書かれている嘘をつくメリットもないですし

(その分私との面倒なやり取りが増えるだけ)






日本のTOEICには手数料を支払って海外送付依頼書を送ってから

一週間以上経っても連絡がなく、私からどうなってますか?と確認のメールをしたところ

謝罪とその後すぐ海外へスコアを送ったというメールが届いたので、



それのちょっと不信感があることも含めて

今回もTOEIC側の印刷ミスだったんじゃないかと思っています。

「送る前に目視で最終確認をしてますので」とは言われましたが、

だからといって、印刷ミスして送ることは絶対にないとは限らないですよね。





まぁもう仕方ないので、もう一度手数料を払ってTrumeritにスコアを再送付してもらったのですが。

それよりも・・・アメリカから日本のTOEICに電話をして保留にされたりもあったので約30分ほど通話時間となり

6、7000円の通話代を払うことになりました絶望




スコアを海外に送ってもらう手数料は初回と再度送ってもらったのでトータルにして1万以上。






結果を送ってもらうだけで時間をお金をここまで費やすことになるとは思いませんでした・・・・