第七話 災い、再び
田中「お前、真面目になったんだな」
出来杉「ヨイショット」
出来杉が取り出したのはなんとPSPだった。
田中「やるってそっちかよwwww」
出来杉「羨ましいのかい?」
田中「今日テスt」
出来杉「ワスレテタwwww」
田中「( д) ゜゜」
田中はスッゴクオドロイタ。
出来杉「ヨイショット」
出来杉が取り出したのはなんとPSPだった。
田中「やるってそっちかよwwww」
出来杉「羨ましいのかい?」
田中「今日テスt」
出来杉「ワスレテタwwww」
田中「( д) ゜゜」
田中はスッゴクオドロイタ。
第六話 一線を超えるか否か
なんやかんやで時間も過ぎ日本は12時を迎えていた
現在の時刻
12:30
田中『うぁ~、次の時間はついにテストや~
しかも苦手な俺の苦手な国語…』
出来杉『確かに、まったく君の国語の出来の悪さには僕も驚きを隠すことができないよ』
田中『うるせ~、今からでも漢字みとこ』
出来杉『僕も一応はしておこうかな』
現在の時刻
12:30
田中『うぁ~、次の時間はついにテストや~
しかも苦手な俺の苦手な国語…』
出来杉『確かに、まったく君の国語の出来の悪さには僕も驚きを隠すことができないよ』
田中『うるせ~、今からでも漢字みとこ』
出来杉『僕も一応はしておこうかな』
第五話 出来杉\(^o^)/オワタ
出来杉「クククククク」
田中「 ク 多杉。」
出来杉「僕ね、新しいゲーム買ったんだ。君が欲しがっていた、アレをね…クククク」
出来杉は、とても得意気そうだが、彼はまだあることにきづいてなかった。
田中「お前、いつ買ったの?」
出来杉「5日ほど前かな。買ってからずっとやっているんだ。もうレベル34になっちゃってさーhahaha(ふふふ、どうだ羨ましいだろ)」
田中「あの、今日テスt…」
出来杉「ワスレテタwwwww」
田中「 ク 多杉。」
出来杉「僕ね、新しいゲーム買ったんだ。君が欲しがっていた、アレをね…クククク」
出来杉は、とても得意気そうだが、彼はまだあることにきづいてなかった。
田中「お前、いつ買ったの?」
出来杉「5日ほど前かな。買ってからずっとやっているんだ。もうレベル34になっちゃってさーhahaha(ふふふ、どうだ羨ましいだろ)」
田中「あの、今日テスt…」
出来杉「ワスレテタwwwww」
