ふるさとの芸能空間読谷村の残波岬総合公園、隣を敷地に想定したアイデアコンペ模型 コンセプト 世代間の交流、地域の人々の愛着度の点で伝統芸能は圧倒的な強さを持っている。だが現在(1989年時)の沖縄は常設劇場すらなく新しい文化創造を押し出し進める施策が弱い。 計画は母なる大地に埋まっった亀甲墓を原形にしている(屋外劇場) 1989年10月作製