実は、昨日、一昨日と風邪を引いて、
久しぶりに寝こんでしまいました・・・。
で、そのおかげもあって、
布団にもぐりこんだまま、
寝ては覚めてという感じで、
過ごしたわけですが、
起きているときは、
普段見ないテレビをつけて、
地震の状況をぼーぜんと見ていました。
時間が経つに連れて、
明らかになってくる被害の甚大さ。
おそらく、万単位の人が、
地震の影響で亡くなっているのは、
間違いないと思われますし、
視聴者からの津波のビデオや、
現地入りした記者からの報道、
どれをみても、
被災者の方のこれからの生活を考えると、
涙が出そうになりました。
そして・・・。
今日、体調が復活したので、
このメルマガを書いています。
いつものように、
スタバに来て、
いつものように、
だいたいきまった席に座って、
いつものように、
こうやってメルマガを書いている。
そう、
いつもと一緒なんですよね。
幸いにも
地理的に少し離れているだけで、
いつもと全く同じ生活が送れている自分。
一方で、
被災者として不自由な避難所ぐらしを
余儀なくされている方、
昼夜問わず、
被爆のリスクと向き合いながら
原発の対応をされている職員の方がいる。
こんな意味のない比較をしつつ、
胸が熱くなってしまいます・・・。
・・・・
16年ほど前の阪神大震災のときのことを、
なんとなく思い出してしまいました。
当時、
私はちょうど受験生でした。
(・・・足し算しないでくださいね・・・^^;)
私が通う高校は、
あの火災がひどかった長田という地域の
すぐそばで避難所になり生徒は自宅待機。
当然、授業などはすべてなくなりました。
被害が比較的軽かった私の自宅でも、
水は2週間ほど、
ガスは1ヶ月近くとまり、
普段当たり前に使える、
トイレやお風呂、キッチンなどが、
まともに使えない状況に陥りました。
復活した瞬間は、
本当に感激しました。
髪の毛を洗えることに、
トイレの水を普通に流せることに、
本気で感動した記憶があります。
しかし、
当たり前のものが当たり前でないという、
生活が1ヶ月近く続いたわけですが、
復活してしまうと、
またその生活に一瞬で慣れてしまいましたね。
・・・・
今日は、なにが書きたいメルマガか、
何を伝えようとしているのか、
自分でもすでに分からなくなっていますが、
被災者の立場で当時一番悲しいと感じたことを、
最後にお伝えすると、
地域から一歩出ると、
1ヶ月もすれば忘れられつつある、
というのがとても悲しい現実だと感じたことを、
思い出しました。
もちろん、分かっています。
それは仕方ないってことは。
被災しようがしまいが、
それぞれ、自分の人生を歩む義務がありますから。
今日の私のように、
いつものように普段と同じ生活を送っているという現実。
いつも利用しているスタバも、
同じ店員さんが同じように働いているという現実。
仕方ないと思うんです。
でも、
逆の立場を経験してますから、
その現実は、一方でとても悲しいことなのです。
ただ、それ自体をどうすることもできません。
だから、せめて関心のある今、
私たちの出来ることはなにか?
と考え、今すぐ行動すべきだと思いました。
そうするとやはり、
「寄付」
という形が今、
私たちができるもっとも現実的で
一番意味のある活動だという結論に至りました。
そして、
せっかく、メルマガという媒体をもって、
あなたにお話できる環境を持っていますから、
あなたに寄付をお願いすることが、
私たちが今できる意味のある行動だと思っています。
ということで、
幸いこのメルマガをお読みいただけている状況の
あなたにも寄付へのご協力をお願いさせていただきます。
残念ながら
寄付詐欺等も出てきますから、
実績ある日本赤十字社を通じて
寄付をお願いしたいと思います。
↓
(まだ、口座準備中らしいので、
準備完了を確認できましたらまたご案内いたします。)
http://www.jrc.or.jp/index.html
それでは今日はこれで。
復縁コンサルタント柴田
P.S.1
一昨日の大黒の記事は、
いろいろと考えるところがあります。
ぜひ、もう一度、
目を通してみてくださいね。
↓
http://archive.mag2.com/0001086084/20110312115248000.html
P.S.2
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↓
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柴田です。
本日、2通目でもうしわけありません。
ただ、送らざるを得ませんでした。
関西でも揺れを感じたこの地震の影響は、
いかがでしょうか?
大丈夫だったでしょうか?
メールどころではない方も、
いらっしゃると思いますが、
今後も余震・津波の危険性があるため、
以下のポイントを再確認いただければと思います。
1.地震地域の電話連絡は控える
2.携帯電話の充電や非常食の確保
3.ガスの元栓を閉める
4.お風呂に水をためる(洗面器・鍋なども活用)
5.緊急避難場所の再確認
6.貴重品などの持ち出し準備
7.必要以上に車は使わない
他にもあるかもしれませんが、
私がざっと思いつくところはこんなトコロです。
私も過去阪神大震災を神戸で体験しておりますので、
上に挙げたポイントは非常に重要だと思っています。
ぜひ、以上の再確認して、
今後の余震・津波に備えてくださいね。
それでは、失礼します。
復縁コンサルタント
柴田
本日、2通目でもうしわけありません。
ただ、送らざるを得ませんでした。
関西でも揺れを感じたこの地震の影響は、
いかがでしょうか?
大丈夫だったでしょうか?
メールどころではない方も、
いらっしゃると思いますが、
今後も余震・津波の危険性があるため、
以下のポイントを再確認いただければと思います。
1.地震地域の電話連絡は控える
2.携帯電話の充電や非常食の確保
3.ガスの元栓を閉める
4.お風呂に水をためる(洗面器・鍋なども活用)
5.緊急避難場所の再確認
6.貴重品などの持ち出し準備
7.必要以上に車は使わない
他にもあるかもしれませんが、
私がざっと思いつくところはこんなトコロです。
私も過去阪神大震災を神戸で体験しておりますので、
上に挙げたポイントは非常に重要だと思っています。
ぜひ、以上の再確認して、
今後の余震・津波に備えてくださいね。
それでは、失礼します。
復縁コンサルタント
柴田
ある本を読んでいたら、
携帯メールに関して面白いことが書いてありました。
納得^^
確かに、この意識の違いはあるし、
この意識の違いを知らずに恋愛してたら、
男女ともに大きなストレスが生まれるのは間違いありません。
その意識の違いとはこれ。
女性にとってメールは、コミュニケーションツール。
男性にとってメールは、連絡ツール。
連絡ツールとして認識している男性に対して、
「今日は、いい天気だね。」
「あの川沿いの桜がきれいだよ。」
みたいなメールを送ったところで、
反応がないのは当たり前。
付き合い始めた当初は、
そんなメールでも彼のテンションも高いので、
付き合ってくれたとは思います。
しかし、
いつまでもそれは通用しません。
まして、復縁を目指すあなたであれば、
この意識の違いは前提として持っておく必要があり、
その上で、返信率の高い構成の
メールを送る必要がありますね。
このメールを考えるというのは、
かなり「歯を食いしばる」くらい、
頭に汗を書く作業になりますが、
この作業を乗り越えると、
見えなかった彼の気持ちが見えてきたりもします。
そんな彼に対するメールの文章を、
このセミナーであなたと一緒に考える時間を作りたいと思います。
ぜひ、ご検討くださいね。
以下、セミナーの募集要項です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
日時:3月27日 13:00~17:00
場所:大阪(詳細はご応募いただいた方にご案内いたします。)
内容:
・復縁プロセスの全体像
・男性心理の基礎
・アプローチメール作成のワーク
・などなど
その他、ご参加者のご要望に応じて内容を調整いたします。
参加費:5,000円(7Daysプログラム購入者は無料!)
お支払い方法:Paypalクレジット決済
(参加表明いただいた方に決済フォームを
送付させていただきます。)
銀行振込
(参加表明いただいた方にお振込先を
送付させていただきます。手数料はご負担ください。)
参加資格:18歳以上(高校生不可)
最大募集人数:30人
懇親会も開催します。
ご希望者は懇親会にもご参加ください。
懇親会場所:セミナー会場近辺
懇親会参加費:5,000円
応募方法:
下記の内容でメールでご連絡ください。
■メールの宛先:info@fukuen-support.biz
■メールのタイトル:大阪セミナー
■メール本文への記載事項:
お名前:
年齢:
郵便番号:
ご住所:
お電話番号:
メールアドレス:
ご希望のお支払い方法:
懇親会参加可否:
セミナーで聞きたい内容:
(参加した意味のあるセミナーにしたいので、
ご協力よろしくお願い致します。)
その他一言:
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
それでは今日はこれで。
復縁コンサルタント柴田
P.S.1
個別面談の時間を取りますので、
お早めにお申し込みくださいね。
15日までです。
P.S.2
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パソコン版
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携帯メールに関して面白いことが書いてありました。
納得^^
確かに、この意識の違いはあるし、
この意識の違いを知らずに恋愛してたら、
男女ともに大きなストレスが生まれるのは間違いありません。
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女性にとってメールは、コミュニケーションツール。
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連絡ツールとして認識している男性に対して、
「今日は、いい天気だね。」
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みたいなメールを送ったところで、
反応がないのは当たり前。
付き合い始めた当初は、
そんなメールでも彼のテンションも高いので、
付き合ってくれたとは思います。
しかし、
いつまでもそれは通用しません。
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この意識の違いは前提として持っておく必要があり、
その上で、返信率の高い構成の
メールを送る必要がありますね。
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かなり「歯を食いしばる」くらい、
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ぜひ、ご検討くださいね。
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