FUKUDAの思考 -2ページ目


なるほど今の時代の「自立」とは何か。僕は今実家に住んでいる。高校から外国で暮らして、30歳にして実家に戻ることで慣れていない事が毎日起こり、正直今までには無いストレスがある。が、今はメリットがあるのでここに住んでる。

まずは生活費が安い。そして自分の親が経営する会社に努めているので時間外でも仕事の話をする環境があるので話が早い。考えてみるとこの2つだけかw でも十分な理由だ。もちろんここに住む事から発生するデメリットももちろんある。友人付き合いは極端に減ったし、自分の時間を24時間邪魔されるなどなど。

だけど先の2つの理由がそれらデメリットに勝つのは、今メインで時間を使っている介護事業に集中しなければいけないからで、今後これだけ1つをやっていくわけではないので、この目標の一定の達成地点が見え始めた時点で外に住むことになるだろう。それは実家の近くかもしれないし、東京かもしれないし、どこか他県かもしれない。外国かもしれない。

それは実家の近くかもしれないし、東京かもしれないし、どこか他県かもしれない。外国かもしれない。で、自立とはだった。忘れてた。自立。僕が考える自立は、稼ぎがあって、その稼ぎで消費をして生活が出来ること。これだけ。

税金や年金を払うとか仕事に就いているとか、家族を持っているとか養っているとかはではない。就労しなくとも(少なくとも他人に価値を与えていれば)稼ぎは発生するし、税金や年金払うなんて個人の自由だ(税金は払わなきゃいけないな)。昔は確かに所帯を持つとかが自立の条件を果たす一定の評価だったけど、今は違うでしょ。個人がこの先生きていけるのか。そのための条件。






ブログを再開するメドが立ってきました。やっと重い腰が上がってきた。3日坊主も長い事続ければ3日坊主ではなくなるから、そんな感じで。








日本は早くカナダのような国になれなきゃまずい。アメリカと同じような土俵にいながら平均的生活レベルは圧倒的に上だし、資源があるからアドバンテージはあるにせよ、言いたい事はどっちが上だじゃなく、規模じゃ負けるけどクオリティや個人、一企業単位じゃ負けないという考え方が出来るようにならないと。

ぼくは今後、こういう考えをしていこうと思ってる。自分の会社もthe中小企業だけど、国レベルだけの話ではなく、個人にまで落とし込める。競合がいるなかでもクオリティを高めて、小手先の事はしない。根本的な本質から仕組みも修正を重ねる。フットワークを軽くして、小回りを利かせて避けては攻めれる組織になる。国とか心とか人種って栄えも尊重と尊敬をもって気にしないでいこう。









やっと。。。Facebookページを作りました。
もちろん、今の流行に乗っかろうなんてつまらないことは考えていません。
単純に好きな人と楽しいコミュニケーションが取りたい。やっていることを分かって欲しいという思いからです。

リサイクル着物のあい山本のページはほんのさっき作ったばかりなので、まだウォールが充実していませんがこれ<あい山本 - リサイクル着物 in 日光のFacebookページ

$まだ題名を考えているブログ from 上海

プロフの画像がいけてなさすぎる。。。




そしてこれは新規開設した介護事業(デイサービス)のページ<あっとあらさわデイサービス 日光のFacebookページ

$まだ題名を考えているブログ from 上海

こっちは今僕が主に関わっている仕事なので、ウォールも結構充実してきました。
といってもまだまだ足りないなぁ。。。
でもデイサービスでFacebookというのはまあり効果が無い。この小さい地元の街で、しかもターゲットはおじいおばあちゃんの息子娘の台、あるいは高齢の方本人。いくらFacebookがすごい勢いでシェアを伸ばしているとはいえここまでの層まではまだ行ってない。

なので今後は着物のWeb販売の方でのFacebook活用が主流に成っていくだろう、いかなきゃいけないな。