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いとこの子供ですドキドキ

とってもかわいい女の子ですラブラブ!

彼女の視線とかすごく可能性や若いパワーを感じますラブラブ!

まだ「ず」が上手く言えなくて「かこねーちゃん」とよばれていますにこドキドキ

すくすく育ってほしいですねクマドキドキ


写真を撮るのも好きで


トイカメラでたまに撮影しますクマ


2980円くらいの安いトイカメラですにこ



デジカメでは出ない古ぼけた感じに映るのが好きです得意げ


今黒白とかも試してみたいと思っていますニコニコ




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今日の格好は色が渋くてお気に入りのワンピースドキドキ

これは古着で500円でしたにこ



あと今日のふくちゃんですラブラブ!

今日もかわいいぞドキドキ

いつも癒しをありがと~ラブラブ



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おはようございますニコニコ


すごく文章が長くなってしまいましたあせる


けど、この内容を

後で自分で振り返るためにも残しておきたかったので書いておきますにこ




「ノルウェイの森」


読み終えましたクマ


前半も私としては結構刺激的の内容でしたが


後半もすごくって一気に読んでしまいました。



それぞれの登場人物に共感する部分と


すごくひきつけられる部分とがありました。




登場人物たちは


性交渉に対して


罪悪感のようなものはほとんど感じていない。


しかし、それによって満たされているかというと、そうではなく


かえって喪失感やさみしさを感じているように見えた。



それは、彼らの中に「死」というものが存在したからなのだろうと思う。



主人公が恋をする「直子」は、


自分の分身のような存在であった恋人の「キズキ」を失ってから


精神的にも崩れ始める。


「直子」は「キズキ」と2人でいることによって、


成長する時の孤独とかエゴの膨張とか


生の重圧とかをほとんど体験してこなかった。その付けを今払わされているような気がする。と言った。



人はだれもが一人で生まれ、ひとりで死んでいくのに…


2人でその孤独を補い合って生きていた。



生と死は対極にあるのではなく、


誰もがその人を作る構成要素の一つとして


存在する…


「直子」や「キズキ」だけが果たして病んでいたのだろうか。


私たちもどこか歪んでいるし、


色んな便利な世の中になって


余計に恋人に多くを求めてしまったり


物がありすぎて


自分とうまく向き合えなかったり…


で、「死」をどこか遠いものとして解釈している。



「愛すること」とか「性」とか「つながり」とか


どこか軽んぜられているような気がするけど


それはとっても


人を心から動かすものだし、「生きている」ことなんじゃないかと思った。



村上春樹って難しいっていう先入観があったけど

意外とすっと入って行けましたにこ

あらためて、色んなことを考えさせられた作品でしたドキドキ




そんなことを考えながら


生きている私たちには、また


朝が来る。



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「捨てる生活」っていう検索ワードでネットを見てみると、


身の回りに置くものはほんとに数少なくていいって書いてありますドキドキ



すごくほしいものは買うけれど、


物ってあるだけ意識がそっちに行ってしまう気がするショック!




自分がしなきゃいけないことはあるのに


何から手をつけていいか分からなくなてしまったり


他のことに意識が行ってしまったり


すごく迷っていた時期があって


そんな時、パッとひらめいたんですね



物を減らそうってひらめき電球



で、インターネットで検索してみたら


いろんな人が捨てる生活で


新しい出会いが入ってくるとか


やらなきゃいけないことがはっきりしてくるとか


書いてて、


ためしにやってみたら


けっこう自分にもしっくりしましたにこ



大切にしたいものもはっきりしてきたし


自分が何が好きなのかとかもはっきりしてきましたドキドキ




今またちょっと気分転換に


色んな物とサヨナラしようと思って作業してますクマ



お部屋ダイエットドキドキ