【世界遺産をいく】江戸を歩く石見銀山!龍源寺間歩と出雲のいちご農家のいちごおり 雄介的伝記
いや~いい天気ですね
暑いくらい
こりゃ夏だね
暑い日はやっぱりかき氷!
いつも行く風呂屋のマンゴーかき氷がうまいんですけど
今日はこれ
いちご農家のいちごおり
かき氷の上に
美味しいイチゴを凍らせまるごとかいたのが上にのってる
いちごおり!
これはうまい
味はもちろん食感もいい感じ
うまうまですよ~
そして
歩くは世界遺産
石見銀山です!
世界的にも質のいい日本の銀
そのなかでも多くを採取してたのが
石見銀山
その鉱山の中をあるけるのが
龍源寺間歩
江戸の爪あとがたくさん残った
この龍源寺間歩は
そのまま中を歩けます
これが結構長い
今でも安全に見れる部分なんでしょうが
結構長いです
中はライトもあるので
少し明るくなってますが
ひんやりした感じと
岩肌をみてると
とても手掘りしたとは思えないですよ
ここからたくさんの人が
銀を採掘して
運んだと思うと
凄い労働ですよね~
空気も少ないし
明かりもない
水も上がってくる
危険な作業です
それがひしひし感じられる
龍源寺間歩
これは一見の価値ありですね
とくに産業革命以降も
機械掘削ではなく
自然をのこしつつの
採掘が評価され
世界遺産に登録されました
やはり日本人は
いつの時代も
日本人なんですよね
その心はわすれちゃいけませんね~