こんばんは
いよいよコロナの爆発的に感染の広がりそうで不安な毎日ですが、、
キッチンのカップボードのコーキング材についての三井ホームからの説明と対応が決まりました
まず原因は概要で言うと、寸前に変えたカップボードの種類の誤差が図面で間違ってしまっていたとの事。すぐにICさんからの謝罪がありました。
自宅に来て頂き、対応の相談をと言う事になりましたが、営業さんは来られないとの事。これは少し私には引っかかるポイントだったので、一緒に来ていただいて取りまとめて頂くように求めました。
色々あり中々打ち合わせが出来なかったのですが、謝罪と共に対応策の提案は、、やはり出来る営業マン!私の弱いところを見事についたものでした。
提案は①カップボードを外して壁をふかす②壁面にタイル若しくはエコカラットを貼り、コーキング材を減らすと言うもの。手間は①案の方がかかりますが、コーキング材は目立たなくできる気がしました。が、やはり既に生活しているため、不便です。
そして実は私、タイルを何処かに貼りたかったのですが、金額が上がると言う理由で止められて断念したんですよね。ん〜諦めて納得したオプションでしたが、まさか住み始めてからタイル施工出来るかもしれないと言う提案に、憧れの気持ちが沸々と。。怒りもすっかり忘れてしまっていました
本当は引渡し前に気付いていたと思っていたので、どこまでの方が知っていて、指摘しなければそのままでいいという判断だったのかって、追求する予定だったんです。まあここについては気付いていなかったです、ご指摘頂いて申し訳ございません!ってのが言い分で、すんなり受け入れてしまいました。気付かない訳ないじゃんって思うのですがね。
で、私の結論はやっぱりタイル施工をお願いしてみました〜。いつ施工して頂けるかまだ連絡ありませんが、ちょっと楽しみです
こういう所がやっぱり出来る営業マンなんだろうなって思わせる対応力を見せて頂きました
さすが三井ホーム
って調子良すぎでしょう、私。
まだ外構も完了していないので、まだまだありますが、一つ解決しそうです