カツカレーが食べたくて。
食べたくて。
食べたくて。
もうそれ以外食べたくなくて。
大学で本を返却した後、そこからほど近いAngelにある「SASA SUSHI」なるところに入ると、
どうやら店員は中国人。シェフも中国語で話している。 ロンドンじゃ良くあること。
メニューなんかはいい感じに見えるんだけどなーって思ってると、
オーダーを待たされる。待たされる。
ボケナスー。ええかげん気付けー。
カツカレーが食いたいんじゃー。
内心でイライラ関西人モードを発動させてると、
中国人が悪びれずにやって来て。
・・・え?
カレーはランチのみ?
いやいや、おまえ。
カレーくらい、できるやろ?
ご飯よそってルーかけるだけやろ?
どーせ、ルーなんかレンジでチンやろ?
しかも、夜メニューにも「カツ丼」は、あるんやんけ!
せやのになんで、カツカレーできへんねん!?
・・・んなことをアピールする元気もなく、
ただカツカレーが食えないことに気分を害し、そそくさと席を立ち。
結局またバスに乗ってPiccadillyまで行って食べた。
SOHOにあるさつまってとこは、内装が若干Wagamamaっぽかった。
カツカレー&ビール小で13ポンド(2000円)も取られた。
大阪やったら、1200-1300円かなぁとか思った。
で、今なんかものすごい胃もたれしてる。
全部SASA SUSHIが悪い。
思えば、将太の寿司で主人公いじめてたやつも笹寿司やった。
おまえ、おかげで将太のお母さん体調崩して亡くなってんぞ。
親父さんもやる気なくしてえらいことやってんぞ。
ふざけんなボケー。
で、今日も論文書きます。
ちゃんと覚えとくために自分用メモとして再掲。
2つ、心に留めておきたいことを付箋に書いてデスクの目の前に貼った。
1つは、勉強させてもらってる感謝を忘れないこと。
もう1つは、目的を持つこと。
今、この年で勉強できていることっていうのは、自分の力じゃないから。
確かにお金は貯めたけれど、2年間の留学費用を全て補うには不足していたし、
そもそも実家暮らしだったおかげで貯金はできたわけだ。
あまつさえ、母は生活費として家に入れていた月5万円を、
一切使わずに留学中の生活費に当てろと取っておいてくれてたわけで。
貯めたお金だって、自分の将来をほんとに自分自身でなんとかしていくなら必要になるはずなのに、
それをあまり不安に思うこともなく留学に当てられる自分というのは、
どれだけ周りに支えてもらってるか、裏を返せば迷惑掛けてることだか。
目的は、今のさせもらった勉強を、きちんと自身の環境に還元して、
どんなかたちであれ、社会に貢献すること。
うちの両親や祖父母や周りの人っていうのが信じていることは、
ぼくが今させてもらってる勉強と言うものが、
ただ、ぼくの将来の給料に月々うん万円のプラスをもたらすためのものではなく
「よのなか」なるものに役に立つものであるということ。
たくさんの善意の中で生かされている自分だから、
その善意は裏切りたくないし、忘れたくないと思う。
努力して、認められて、競争に勝って、誇らしい気持ちになって、未来も開けて、
そんなこと繰り返してると、だんだん周りのことを忘れていく。
あたかも自分だけが努力して、その結果、今いろいろなモノを所有していて、
これをどう活かすかは自分の意志で自由に決めることができるのだと、
まるで全部が自分だけの行動の成果であるかのような、
そういうのは間違った認識なんだと、ときどき自分に言ってやる。
あなたは何もしてないよ、ただ、そうさせてもらってるだけだよ、と
環境から機会を与えられ続けていることを自覚して、がんばらねば。ねば。
おっけ。
ちょっとやる気出た。
2つ、心に留めておきたいことを付箋に書いてデスクの目の前に貼った。
1つは、勉強させてもらってる感謝を忘れないこと。
もう1つは、目的を持つこと。
今、この年で勉強できていることっていうのは、自分の力じゃないから。
確かにお金は貯めたけれど、2年間の留学費用を全て補うには不足していたし、
そもそも実家暮らしだったおかげで貯金はできたわけだ。
あまつさえ、母は生活費として家に入れていた月5万円を、
一切使わずに留学中の生活費に当てろと取っておいてくれてたわけで。
貯めたお金だって、自分の将来をほんとに自分自身でなんとかしていくなら必要になるはずなのに、
それをあまり不安に思うこともなく留学に当てられる自分というのは、
どれだけ周りに支えてもらってるか、裏を返せば迷惑掛けてることだか。
目的は、今のさせもらった勉強を、きちんと自身の環境に還元して、
どんなかたちであれ、社会に貢献すること。
うちの両親や祖父母や周りの人っていうのが信じていることは、
ぼくが今させてもらってる勉強と言うものが、
ただ、ぼくの将来の給料に月々うん万円のプラスをもたらすためのものではなく
「よのなか」なるものに役に立つものであるということ。
たくさんの善意の中で生かされている自分だから、
その善意は裏切りたくないし、忘れたくないと思う。
努力して、認められて、競争に勝って、誇らしい気持ちになって、未来も開けて、
そんなこと繰り返してると、だんだん周りのことを忘れていく。
あたかも自分だけが努力して、その結果、今いろいろなモノを所有していて、
これをどう活かすかは自分の意志で自由に決めることができるのだと、
まるで全部が自分だけの行動の成果であるかのような、
そういうのは間違った認識なんだと、ときどき自分に言ってやる。
あなたは何もしてないよ、ただ、そうさせてもらってるだけだよ、と
環境から機会を与えられ続けていることを自覚して、がんばらねば。ねば。
おっけ。
ちょっとやる気出た。
なんかアメーバがピグっていうサービスを始めたみたいで、というよりぼくがそれに参加したわけで。これが割と楽しい。自分のそっくりさんを作って、うろうろしながら人と会うっていう点では、一時流行った(というよりは単純にメディアを騒がせた)セカンドライフに似ているんだけど、キャラクターが二頭身でコミカルだったり、もうちょっと操作がスムースだったり、とにかくとっつきやすい。
シュウロンはどうしたんだと、脳内の小人さんが言うんだけど、とりあえずたまに気晴らし。

バブル期の六本木でなぐさめられてみたり。

なんかこんなのに興じてみたり。
いちばんおもしろいのは、意外と世界各地に散らばった人が参加していて、いろんな場所の情報を手に入れることができること。イギリスでも同じロンドンや、ケント、それからフランスやイタリアにフィンランドなどなど、各地の人がいる。あと、日本で見かけるのと同じくらいの低い確率でガイジンも混じっている。日本語わかんないのにどうやって登録したんだろうと不思議に思ったりもする。
そんな感じです。
とりあえず、シュウロンやります。
シュウロンはどうしたんだと、脳内の小人さんが言うんだけど、とりあえずたまに気晴らし。

バブル期の六本木でなぐさめられてみたり。

なんかこんなのに興じてみたり。
いちばんおもしろいのは、意外と世界各地に散らばった人が参加していて、いろんな場所の情報を手に入れることができること。イギリスでも同じロンドンや、ケント、それからフランスやイタリアにフィンランドなどなど、各地の人がいる。あと、日本で見かけるのと同じくらいの低い確率でガイジンも混じっている。日本語わかんないのにどうやって登録したんだろうと不思議に思ったりもする。
そんな感じです。
とりあえず、シュウロンやります。