【日常】11月10日 | ●○ 駄文2.0 ○●

●○ 駄文2.0 ○●

大阪 → ホノルル → ロンドン → ボストン。日々の由無しごとや思いついた事だとかを。

朝から仕事に行ってライブラリアンのスーザン用の資料を作って、それを今度プレゼンすることになりそうだから準備して、隣の部署のパティにちょっとだけ雑務手伝わされて、代わりに近くの駅まで車で送ってもらいながら、今は第四四半期だからなかなか会社は人を雇わないのよねーとか聞かされ、じゃあ年が明けたら可能性が広がるのかなあと。

それでボストンへ戻って、夕飯はHULTの卒業生のジアっていう中国人と食べながら、年が明けて今の会社が正式採用してくれなかったら人事の人紹介してねとかネットワーキングに精を出してみたり。帰りに彼は嫁をピックアップするついでだとかで数駅分だけ家に近い駅まで車で送ってくれたあたり、今日の会食は割とうまくいったんじゃなかろうか。四季のごはんはいつも美味しい。

そういえば、朝のタクシーがバックするときに電柱に車の後ろをぶつけた。スピードは出てなかったが、音と衝撃はすごかったのでびびった。今のところ鞭打ちとかの症状はない。

明日、マネージャーと今後の仕事について話す。また新しいプロジェクトがもらえそうなのと、日常業務についても一部責任を与えられそうで緊張。ちゃんと仕事できてるってことなんだよなあとうれしく思いながら、やっぱりまだ何をするにも恐る恐るだったりする。強靭な心臓がほしい。

最近の目立った動きとしては、念のためで続けているシュウカツに前向きな動きが出てきていること。土曜日にボスキャリで2件の面接が決まっていて、次の火曜日に電話で面接、その翌週も1件シカゴで面接がある。これ、どうしようってマネージャー(てかメンター)に行ったら、まず行って話を聞いてから考えなさいと前向き。今の部署に残りたいって希望は伝えてるんだけど。まあやってみなはれ、的なのはアメリカ式なんだろうか。

本当は今のオフィスで正式採用になるのがいちばん良いのだけど、なんだかんだと時間掛かりそうな気がする。ビザサポートのある仕事でやりがいのある仕事が他で見つかれば、3年間仕事しながら米国に滞在できることになるし、転職だってしやすくなるが、大事なのはどこにいるかじゃなくて、どんなことをやってるかなんだよな。クレジットアナリストというのが今度面接を受けるポジションなんだけど、これはやっぱり内容としてはどーなんだろーか。楽しいのだろうか。「仕事たのしいですか?」って聞いたら「楽しくない仕事はやりたくないですか?」って返ってきそうな会社だよなあ・・・。

ぬー。

そうそう、このブログ、コメントが承認制なので、書き込んですぐに反映されません。ごめんね。