【留学】テスト1つ目 | ●○ 駄文2.0 ○●

●○ 駄文2.0 ○●

大阪 → ホノルル → ロンドン → ボストン。日々の由無しごとや思いついた事だとかを。

今日は1つ目のテスト。3つのテストと1つのプレゼンテーションの中で、いちばん気を使わなくても良かった英語の試験だった。

SOASには大きな教室が足りてないので、トットナムコート・ロードにあるAmerican Churchなるところで試験は行われて、バスでそこへ向かっているとEuston駅で突然、そのバスは運行中止になった。元から歩いていけない距離じゃないのだけど、直前の見直しをするためにバスに乗ったのに、それは困るって。

で、バスに乗り合わせた友人2名とぞろぞろ歩く。で、とりあえず時間通りには到着して、試験があって、出来はいつもより少し悪かった気がする。最後、盛りだくさんなプランを立ててしまったせいで、時間が若干足りなくなってしまい、結論の段落が粗い。超粗い。こういう失敗をいつになったらやらなくなるんだろう。クレバーさが欲しいものだといつも思う。

テストの出来がいまいちだったのは、けっこうショックだったらしくて、やけに体温まで下がってた。ナーバスになってるときのぼくは、手が白い。気持ち悪い白さだ。元から期待しすぎ、入れ込みすぎだったのかしら。あと2つのテストやプレゼンでは教訓を生かさなきゃ。

帰り道で食べ物を買い込み、スーパーの袋を抱えて帰宅。夕食を食べようとしたんだけど、問題はうちの寮の役立たずスタッフたちは、電子レンジが壊れて4週間になるのだが、いっこうに取り替える努力をしないこと。そんなに仕事がめんどくさくてイヤなんだったら、あいつらもうちょっとマシな仕事できるように、マシな教育受けるかなにかして、さっさと次の仕事探せばいいのに。

テナント契約に備品の管理は彼らの責任だと書かれてるんだから、ふつうに契約違反だし。何が困るって、別にレンジでチンする食事なんかしてるわけじゃないけど、とりあえず冷凍してあるごはんを、ここを出て行く前に食べる必要があるんだってば。

冷凍ご飯をフライパンの上で強引に熱して、炒飯にして食べた。時間をかけて解凍していく間に、先に溶けた部分はパラパラを通り越して、カリカリになった。ごはんは、1食分だけ炊けないから、消費するメドが立たないと新しく炊くことも出来ない。だるいので、めし食って、しばらくフテ寝。

さて、勉強。