えー
シストレで実弾運用を始めてそろそろ1年くらいになるっけ
と言っても、実際はデバッグやらVerうpやらで安定しだしたのは今年に入ってからかな・・・

そこで問題になるのは暇な時間が増えると言うことです
問題でないはずですが問題なような気がしなくもない

そんなときはDVDでも見よう!!
バンダイビジュアル
∀ガンダム MEMORIAL BOX 1
バンダイビジュアル
∀ガンダム MEMORIAL BOX 2

昨日気がついたのだが、アメリカは今年からサマータイムが3月の第2日曜日に変更したらしい。
気がつくのが遅い・・・

ヤッパリというか、アメリカ国内でも混乱があった模様
もち、おいらのシステムでも混乱が・・・
VTAPIから送られてくる履歴情報はアメリカ時間なのでそれをUTCに変換して処理していたから変になってしまった

っていうかCMSのサーバ自体の時間も混乱していたような

いくら暖冬だからって夏先取りしなくてもいいのに
3月である。
今年に入ってからのこの2ヶ月は去年の動かない相場と比べてよく動いている。
スワップ派にはあまり動かないで居てくれたほうが都合がいいかもしれない。
しかし、スワップ派でないため動いてくれたほうがうれしい。
で、何が言いたいかっていうとさっき確定申告を済ませてきたってことです。
税務署遠い。坂きつい。自転車で行かなきゃよかった。
おめでとうございます。
今年も宜しくです。
気がつけば今年ももうすぐ終わり

世間では1年がアッと言う間に過ぎたとかなんやら
1年と言っても地球が太陽の周りを一周したに過ぎないわけで、
自分の意見としては今年も早かったとは微塵も思わないのに・・・ねぇ。
人それぞれ感じ方が違うのも視点を変えて実に奇妙な現象、
感覚なんて実に曖昧な物で構成されている動物とは不思議なものです。

まぁ、来年は更なる飛躍といきたいものです

市場はカオスだと言う人もいれば違うという人もいる

私は市場だけではなく、この世界すべてがカオスだと考えている。

掃除をしているとつくづくそう感じる。
部屋が勝手に汚れるのをエントロピー増大則が悪いと言った所で部屋は綺麗にならない。
時間が流れている限りこの世界はカオス
過去を受け未来に繋がるのだから



意味がわからんって?おれもおれもw
ふと、トラックバックが何着かあることに気がつく。
リンクを辿るとFX関係がほとんである。
そこで目に付くのが情報商材の多さである。

色々見てみたがこんなの買う人いるのかなぁ
どれも途中で読む気を無くすんだが・・・
安っぽく陳腐化したフレーズだらけという
自分で云々言って驚いて、いやいや実は何々ですっていう感じw

でまぁ買ったわけではないので(大体内容を想像できそうなのばっかりだけど)内容には云たらいわず
それらのサイトを見て気がついたことがある

縦長

なんだこの縦長はw
長い。縦に長い。スクロールしないと見えない。
途中でエイって一杯スクロールしたくなる。
何でこんなに長いんだ?
此れが所謂仕掛けなのか?

縦長だと反応が違うのか?
最後まで見た達成感からこの商品が売れるようになるのか?
順々にページをめくらせてはだめなのか?
それともサーチエンジンの関係なのかな?
途中のページから読ませないようにするための対策?

う~んワカラン

おいらも書いてみようかなww
だって儲かるんでしょ?為替やるよりww



えーと

通貨別のお話

通貨単体で調べてみても色々発見があって面白い。
地域性が持つ相関度なんかも面白い
ユーロとスイスフランの相関度は高い事はよく知られている。
AUDとNZDなんかも相関度は高い。
しかしどれも100%ではない

これらは良く知られていることであるし、ある程度為替をやれば気がつくでしょう。
そしたら、この特性をうまく使うことはできないのかとなる。

これ等の通貨ペアは動きが少ないためPipsを大量に抜く事は難しい。
其の反面安定して抜くことができる。
動きが少ないため、レバレッジを上げても耐え切れることが多い(それでもリスク管理はきちんとしないとだめだよ)。
デイトレには向かない。
1~2週間のスイング派向け。

と、いうのを普段とは別にちょいちょいポジるのがリスクヘッジにもなって良いんでないかなぁ

あ、さて・・・

為替の特徴のひとつとして、相対関係である点を取り上げているが其のあたりをちょいと・・・

簡単に言うと、円高とドル安は違うって事
うん?はへ?

それは、ドル円だけ見ているとわからない。
ユーロや其の他の通貨と比較してわかる事。
この辺は為替をやってると誰でも気づく事だろう(気付かない人は為替を辞めたほうがいい)
で、一歩進んでこれ等を数字で把握してみる。
ただそれだけ。
だが、これを提供している取引ソフトを見たことが無い。(あるのか?知らないだけかも)
おいらのには取り付けている。

シストレをやっていれば関係ないといわれそうだが、一瞬で何が起こっているかがわかるため非常に重宝している。


世の中の流行廃りがどうなっているのか気にかける機会が少ないので良くわからないんだが、FX(外国証拠金取引)って流行ってるのか?
株も一時期ほど聞かなくなった気がするが(大方素人の資金が吸い上げられたのかな)どうなんだろう?
まぁ、どうでもイイやw

これから株もやろうかと思っているのだが、FXと違うところが多々ありシステム設計で何箇所か思案を廻らせている。
単純ながらにして難しい違い。
FXは結局のところのみ行為に近い(こんなこと言っていいのかw)ところがあるが、株は確実に在る物である。
そこで出てくる違いとして、
・特に指値の場合履歴上その値を着けていても実際にヒットしたかどうかは別である点
・過去のシミュレーションは所詮”趣味レーション”に過ぎない点
・FXの場合はあくまでも2国間の力関係の比率であるのに対して、株は其の企業の力を示しているに過ぎない点

うーんかなり複雑に言い過ぎてる。わけわからない状況になりそう。
他人の理解とか気にしてないwたとえ本を書いたとしても売れねぇよなw
1つ目はわかるはず。説明しない。
2つ目は言葉が足りない典型的な例。だが、説明するのは一苦労という厄介な存在。よって其のうち説明する筈。逃げたw
3つ目は、まぁ上げ下げの要因が2つか1つかという違い。プッシュプルかシングルかっていうマニアックな説明でわかるかな
ある程度まとめたので方向が見えそうで見えないのがこの問題の難しいところ。
1はまぁ何とかなるとして、2はそういうものとしてあきらめるしかない。
3は売りと買のバランスを気にしなければ良いのかなと考えている。

それにしても、今日もいろんな通貨が上がったり下がったりしているなぁ。
ポンドがすごいことになってるしw