FATE/ZERO 第二十三話 「最果ての海」 | フーコサイトビュー

FATE/ZERO 第二十三話 「最果ての海」

虚淵の野郎ッ…!

まどかに続いて泣かされたよ畜生!

2回見て2回泣いたw

バーサーカーの正体で「うおおおぅ!」ってなって、おっさんとギル様の戦いはもう最初から最後まで最高。

僕的にはおっさんが喋ってる所で泣くんですけど、そのシーンの締めである所のギル様。

ウェイバーがマスターな事は分かってるのに、手の甲に令呪が無いのを見てとって、ライダーに忠誠を誓った事を鑑みての「忠道、大義である」ですよ!


あの「傲岸不遜・唯我独尊」のはずのギル様がおっさんだけは(あくまで下に見ながらも)認めてる所とかもうね…(つД`)




因みに、セイバーは相変わらず「名前も名乗らないなんて卑怯だ!」とか言ってますけどね。

お前の風王結界(で剣を隠してる)の方が卑怯だよ、と思いますw




あー、後「アイオニオン・ヘタイロイ」出されたらギル様勝てなくね?と思ってたんですが、「対界宝具」は流石のチートっぷりですなw




ブルー(それを上回るアヴァロンのチートっぷりェ…)