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6年前、母が ある朝 突然の呼吸困難で
救急指定病院に
そのまま入院し、
余命告知をされたのは
桜が きれいに咲いていた日でしたので
桜を見るたび
あの頃のことを思い出します。
あの日、この桜が
母が見られる最後の桜なのかと思うと
胸がいっぱいになって
涙が止まらなかった。
今、日本で がんにかかる人は
2人に 1人と言われていますので
がんの告知は
なにも珍しいことではなく
毎日 どれだけの人が
がん告知されているのでしょうか。
ただ、母の場合
余命告知の内容が
あまりにも
衝撃的でしたので
家族も私も
かなりパニック状態になりました。
私も救急搬送されそうでした。
以前にも ブログに書きましたが
当時、 母に その内容を言えるはずも
ありませんでした。
6年前 母は
救急病院のベッドで
酸素マスクして管だらけの
やっと生きてる状態でしたから、
6年後の現在、生きていることさえ、
当時は
全く想像できませんでした。
(しかも
こんなにピンピン元気に仕事ができる
状態に戻れるなんて
今でも信じられません。
当時の看護師さんからも驚かれています)
だから
衝撃的な 余命告知されても
どうか あきらめないで、
何か 情報探して
行動してくださいと伝えたくて
昨年からブログ始めました。
余命告知の内容が衝撃的であればあるほど
ショックのあまり
絶望し、命を
あきらめてしまう人が
多い気がします。
本当に もったいないと思います。
インターネットでも本でも
素晴らしい情報は手に入ります。
自分にぴったりのものを探して
どうか行動してほしいと思います。
何も 行動していなかったら
母は 間違いなく
今 ここに生きていないでしょう。
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