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サプリで認知症予防&健康長寿】「過剰に果糖を摂取すると認知機能が低下する」という研究が香川大学医学部で行われています。果物に多く含まれる果糖が認知症に関係しそうなのです。健康にいいと勘違いしている果実信奉主義者にはショッキングなことでしょう。

果物は体にいいのか、悪いのかは永遠の課題。私の長年の臨床経験では、脂肪肝、高トリグリセライド血症や糖尿病の方にフルーツをやめると改善することが多いのです。昨今のフルーツは過度に糖度を上げており、とても「果糖は安全な糖」とはいえません。

最近、「酸化」という言葉にかわり、「糖化」が注目され始めています。われわれのからだはほとんどがタンパク質で構成されています。タンパク質には、体内に入ってきた糖と結びつきやすいという性質があります。「糖化」とは果糖やブドウ糖などの糖が、血管や皮膚、脳のタンパク質と結合することでタンパク質が変性し、老化の原因物質であるAGE(エージーイー=最終糖化物質)が作られることを意味します。身体を構成するタンパク質が、本来の役割を果たすことができなくなってしまうのです。

AGEはブドウ糖とタンパク質から生成されると考えられてきましたが、果糖とタンパク質でも起こることが判明しました。しかも、驚くことに果糖はブドウ糖に比べて、何と10倍も糖化しやすい糖であることが分かってきました。果物はあまり食べ過ぎてもよくないわけです。

ひとたび、AGEになると、元のタンパク質や糖質にもどることができなくなって、体にさまざまなダメージをもたらします。その代表が動脈硬化です。そして、認知症。一般的にはアミロイドβという異常タンパクの脳への蓄積といわれますが、AGEの沈着でも認知症を引き起こすこともあります。果物は吸収がよくタンパク質とすぐ結合してしまいます。認知症予防の観点から果物はたくさん食べないほうがいいと思います。

今回は意外な事実を報告することとなりました。

■栗原毅(くりはら・たけし) 医学博士。栗原クリニック東京・日本橋院長。前慶応大学特任教授。「血液サラサラ」という言葉を提唱し、著書やメディア出演などを通じて予防医療の大切さを訴えている。

 

 

 

食べ過ぎは良くないのですね。

勉強になりました。

 

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