そんなことって・・・・・






きっとこの世に私を愛してくれる日はいないんじゃないかなぁ~








昨日、職場に親友が来た。






メールを入れてたみたいだけど・・

携帯壊れてて気付かなかった。






話したいことがあるって・・・・






実は・・・・・


告られた・・・・・・





へぇ~





相手は彼だった。





その親友と彼は元々友達で、彼から彼女を紹介された。




彼と付き合ってるとき、二人の関係にすごく悩んだ・・・


二人は口を合わせて、



絶対ない

ありえない



って・・・・・






二週間ぐらい前にもそんな話してたのに・・・・






彼女の答えはおそらくイエスなんだろう。




悪いとこないしね・・・・




この間と言ってること違う・・・




私は良いんじゃないとしか言えなかった。




ダメって権利はない。




確かに悪いとこない。







私は一気に大事な人、二人を失った気がした。





恋愛は自由なものだ。





ただ、少しぐらいそうなるそぶりを出して欲しかっただけ。






私は彼とは距離を置こう。





直接の友達という関係は終わり。




私と彼は、友達の彼氏と彼女の友達という関係。




この関係がたぶん一番良い距離なんだろう。






そう思えば私の悲しさは引きづらなくて良さそうだから。



明日から帰り道変えなきゃな。





あんなに楽しかった二人だけの時間を作らないように。






ただ、この気持ちは消えなそうだから、




心の奥で大事にしておこう。

今日はなんか浮き沈みが激しい1日だった。







笑顔が見れた1日はやっぱり嬉しい。




隣に彼を感じれたときはやっぱり嬉しい。




遠ざかる彼の背中をみると切なくなる。




他人に見せる笑顔をみるとなんとなく切なくなる。












あなたに毎日会っていても逢いたくなる。







寒い日はあなたの近くに行きたくなる。
















この思い伝わって欲しいのに・・・・










伝えたらなくなってしまうかもしれない怖さでやっぱり前には進めない。










ひそかに思っていることには何もいらないから。




私とあなたがいれば


きっと



何度でも




愛は生まれるだろう。











確かにそこにこの気持ちが生まれるだろう。













明日もまた頑張ろう。

もっと一緒ないたいと願ってしまう。









もっと近くにいたいと願ってしまう。











それは私のワガママなのかなぁ。













彼は言う。



バレンタインまでには彼女作るから。

きっと誰かに告られるって。








誰も彼に気付かないで。


今の私に何も言う資格はない。




でも、もう誰かのものになったあなたを見たくないから。




お願い。もう誰のものにもならないで。





あなたにとって大事な人こそすぐそばにいるの





思い出の歌はまだあなたの着信音。




あなただけ違う着信イルミネーション。





付き合ってたまま変えれてなかったことすら忘れてしまうほど長い月日が経ってしまっていたことをいまさら気付くなんて・・・・・。