高市首相のゴールデンブックのサイン、
失礼とか言っているが、
私にはどこが失礼なのか、
全く判らない!!
誰か教えてほしいものだ。
例えば、漢字の楷書体で、
書かなければならない場所に、
崩して書いたとしたら、
失礼なのかもしれない。
しかし、英語のサインなど、
私にはどれもミミズが
ぐしゃぐしゃと
這ったように見えてしまう。
何と書いてあるのか
全く読めないものが多いが、
それでも立派に
「サイン」として成立する。
すなわち、本人がサインとして、
先方が認めれば、
サインに違いないだろう。
例え、「へのへのもへじ」でも、
サインになり得ると思う。
「へのへのもへじ」を書いたら、
日本人はバカにしてる、
と文句を言うかもしれないが、
外国人には分からないのだ。
なら構わないではないか。
これは極論だが、
外野がガタガタいう話ではない。
それにしても、本件のように、
高市首相を快く思わない連中が、
ここぞとばかりに
どうでもいい難癖をつける。
「信じられない」
と見出しに記されているが、
文句を言う奴が信じられない!
「いい加減にしろ!」
と呆れてしまうのだ。
私が変なのだろうか?


